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藤村記念ベストプラクティス賞

2015年度より「IOT研究会 藤村記念ベストプラクティス賞」を創設しました。

藤村記念ベストプラクティス賞とは

IOT研究会では、2015年度より「IOT研究会 藤村記念ベストプラクティス賞」を創設しました。これはIOT研究会の前身であるDSM研究会の主査であった藤村直美先生のフェロー就任を記念して設けられたものです。1年間の研究発表の中から、社会に役立つ運用技術のベストプラクティスを選定して授与します。

受賞者リスト

年度ごとに、受賞者、所属、発表題目、発表研究会を以下のとおり掲載いたします(敬称略)。

2016年度

  1. 北口 善明(金沢大学)、近堂 徹(広島大学)、鈴田 伊知郎(アラクサラネットワークス)、小林 貴之(日本大学)、前野 譲二(早稲田大学)
     「クライアントOSのIPv6実装検証とネットワーク運用における課題」(IOT36)
  2. 栫 邦雄(東京農工大学)、金 勇(東京工業大学)、山井 成良、北川 直哉(東京農工大学)、友石 正彦(東京工業大学)
    「端末上で動作するDNSSEC検証及び警告システムの設計と実装」(IOT33)

 

2015年度

  1. 鳩野 逸生(神戸大学)
    「全学無線LAN利用ログ情報の解析と応用」(IOT31)
  2. 中山 貴夫、宮下 健輔(京都女子大学)
    「京都女子大学におけるサーバ仮想化基盤の構築」(IOT32)

 

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