第19回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2026) 企業協賛(企業展示)募集

2026年 (令和8年) 9月30日 第1版

第19回 インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS 2026)
~信頼性と効率性を両立するAI時代のネットワーク運用管理技術~
シンポジウムへの協賛のお願い

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます.平素は学会活動に際し格別のご高配を賜り,厚くお礼申し上げます.情報処理学会インターネットと運用技術研究会(以下,IOT研究会)は,インターネットの基盤を支える各種技術および情報システムの運用に関する理論と事例・ベストプラクティス,ネットワークアプリケーションや応用事例,組織における業務のIT化とその統制,さらにネットワーク社会のさまざまな現象やその社会科学的考察といった幅広い内容の研究,技術の発展および普及,ならびに研究者,技術者相互の連絡および協力を促進することを目的として活動しています.IOT研究会ではこのたび,第19回となるインターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2026)を次のようなテーマで開催いたします.

  • システム運用・管理・監視・制御のための技術
  • システムの障害対応の技術
  • システム運用管理における人材教育
  • その他,システムの運用管理・ICTに関する話題

本シンポジウムのテーマは 「信頼性と効率性を両立するAI時代のネットワーク運用管理技術」 です。
詳細はIOTS2026ホームページを御覧ください.

例年,インターネットと情報システムの運用技術に関する貴重な研究発表の場として,実務に携わる多くの研究者・技術者が参加しております.本シンポジウムに,是非貴社のご協賛をお願いしたく存じます.詳細につきましては以下をご参照下さい。ご協力のほどよろしくお願いいたします.

敬具

開催概要

  • [名称] 第19回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2026)
  • [主催] 情報処理学会インターネットと運用技術(IOT)研究会
  • [後援]
    • 電子情報通信学会インターネットアーキテクチャ研究会 (IA)
    • ACM SIGUCCS Tokyo Chapter
  • [日時] 2026年12月17日(木)・18日(金)
  • [会場] 島根県立産業交流会館 くにびきメッセ
  • [発表件数] 約20件(例年の実績値、招待講演を除く)
  • [参加人員] 約70名(例年の実績値、企業出展者を除く)

詳しくは IOTS2026 ホームページ(https://www.iot.ipsj.or.jp/symposium/iots2026/)をご覧ください。

協賛概要

【企業協賛金】: 1口90,000円(税抜)、30社程度を予定(※オンライン展示はございません)

企業展示会場(展示場)において,開催期間中展示スペースをご用意いたします.1口あたりの展示スペースは1.8m×1.8mで,パネル,机と椅子の貸し出しを予定しております.また,展示スペースには,商用電源およびインターネットアクセス(無線・有線)環境を提供いたします(容量等は事前にご相談ください).また,参加者に展示内容をご紹介いただくお時間(1社1分程度)を設けます.この他,シンポジウム会場内にて各社様よりご用意いただいた映像を休憩時間等に投影致します.詳細は出展者様向けにご案内いたします.

IOTS2026では例年と比較して会場に余裕があることから、希望される企業様は2口(2スペース)以上の割り当てを可能とする予定です。広いスペースをご希望される場合はご連絡の際に合わせてお申し付けください。

【パンフレット等の配布】1口30,000円(税抜)

当日,出展されない企業様向けとなります.企業展示会場内にパンフレット等を陳列する専用台を設置し,参加者が自由に閲覧・持ち帰りできることを案内いたします.パンフレットはA4サイズ以内,1口あたり3つまでとします.試用版CD/DVD-ROM,ノベルティなども1つとして扱います.ただし,角2サイズ以内の封筒にあらかじめ複数のパンフレットやノベルティなどを封入したものは,1つとして扱います.

なお,協賛いただいた企業・団体様の名称はIOTS2026ホームページ内に掲載し,ご指定のページにリンクを設定させていただきます.

申込方法

 iots2026[at]iot.ipsj.or.jp宛に以下を記載の上,ご連絡ください.(atを@に読み替えてください.)

  • 会社名
  • 担当者氏名
  • 担当者メールアドレス
  • 出展形態:展示orパンフレット配布
  • 備考

※申し込み数に達し次第締め切らせていただきます.

本件に関するご質問・お問い合わせは,以下までお願いいたします.
なお、担当者は日中は大学の教員として教育研究及び支援業務にあたっておりますので,
即時のご返信ができない場合があります。あらかじめご了承ください.

担当者 IOTS2026実行委員会 (企業展示担当):
    近藤 賢郎 (北海道大学),小川 康一 (広島大学),三島 和宏 (大阪教育大学),

お問い合わせ先メールアドレス iots2026[at]iot.ipsj.or.jp [at]を@に読み替える

第19回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2026) ポスター発表募集

第19回 インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2026)
~信頼性と効率性を両立するAI時代のネットワーク運用管理技術~
ポスター発表募集

 第19回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2026)では、ポスター セッションを設けます。現在推進中の研究の途中経過や新しい研究課題の指摘、ちょっとした思いつきなどを、密度濃く議論できる機会としてご活用ください。このような背景から、IOTS2026自体はハイブリッド開催の予定ですがポスターセッションは現地発表のみとなります。発表していただく方は必ず現地参加をお願いいたします。

 IOTS2026ではシンポジウムとしてのポスターセッションの今後のあり方を検討していくべく、ポスターセッションの査読の方向性を試験的に変更します。査読ありの発表に加え、よりWIP性が高く議論を重視する発表を想定して査読なしのポスターを募集します。

 「査読あり」として提出された原稿については査読を行います。採録・不採録にかかわらず、申し込みいただいた方には査読コメントをお返しします。採録の場合にはそのコメントを反映させた最終原稿を提出していただきます。不採録の場合でも、「査読なし」のポスター発表として引き続きお申し込みいただくことも可能とします。

 会場の都合上、ポスター数には引き続き上限を設ける形となります。特に、「査読なし」のポスター発表については、全体の発表件数を考慮し、発表をお受けできない場合がありますのであらかじめご承知おきください。

 皆様からの申し込みをお待ちしております。

申込方法等

※PHPの脆弱性対応の状況を確認するため、10/21適時〜10/22で投稿サイトを停止します。
停止期間中はぜひとも原稿のブラッシュアップをご検討ください。

以下のスケジュールで 専用の投稿サイト にて投稿を受け付けます。
諸事情により今年は例年のEasyChairではありませんので、ご注意ください。
投稿にはユーザ登録が必要です。「Create an account」からまず登録を行ってください。
Author情報を含め,各フィールドは日本語入力が可能です。

  • 投稿に際しての注意事項
    • キーワードを3つ以上記入してください。
    • 学生が第一著者で発表者の場合は、投稿の際に「Student Submission」をチェックしてください(学生表彰の対象となります)。
    • 申込締切後の論文投稿は受け付けられません。
    • 締切までは更新可能ですので、早めに登録し、随時更新してください。
    • 投稿の際にエラーなど問題がありましたら、下記の照会先までご連絡をお願いいたします。

  • 「査読あり」での発表を希望される方
    (「New submission」から申し込んでください)
    • 申込締め切り: 2026年10月13日 (火) 23:59:59(JST)→2026年10月16日 (金) 23:59:59(JST)
    • 原稿投稿・修正締め切り: 2026年10月16日 (金) 23:59:59(JST)
    • 採録通知:2026年11月3日 (火) 以降のなるべく早い時期
    • 最終原稿提出締切:2026年11月10日(火) 正午 (JST)
      • 最終原稿が提出されない場合は発表辞退とみなします。

  • 「査読なし」での発表を希望される方
    (「New Non-Refereed submission」から申し込んでください)
    • 申込締め切り: 2026年11月6日 (金) 23:59:59(JST)
    • 原稿投稿・修正締め切り: 2026年11月10日 (火) 正午 (JST)
      • 原稿が提出されない場合は発表辞退とみなします。
      • 発表をお受けできない場合は11月10日中を目処にご連絡いたします。

ポスター発表原稿執筆要領

  • ポスターセッションの執筆要領は情報処理学会の「研究報告原稿 (PDF ファイル) 作成について」に準拠します (A4縦、2 カラム)。
  • 「査読あり」での発表を希望される方
    • タイトル(和文・英文)、著者名(和文・英文)、概要(和文)を含めるようにし、冒頭に[ポスター発表]と分かるように表記してください。
    • ページ数は 4ページ以内 とします。
  • 「査読なし」での発表を希望される方
    • タイトル(和文・英文)、著者名(和文・英文)を含めるようにし、冒頭に[ポスター発表/査読なし]と分かるように表記してください。
    • ページ数は 2ページ以内 とします。
  • LaTeX のスタイルファイル、テンプレートファイルは以下のシンポジウム指定のものを利用されることを推奨します。
    IOTS ポスター発表用 LaTeXスタイルファイル(2026年9月版):
    https://www.iot.ipsj.or.jp/wp-content/uploads/2026/09/iots2026-poster.zip
  • Word で作成される場合は、この LaTeX テンプレートから作成された PDFを参考にしてレイアウトを適宜変更してください。
  • 既発表の研究論文および研究報告と同一のタイトルによる投稿は受け付けません。
  • 既発表を基にした原稿の場合、自己剽窃を疑われないために適切に引用を行ってください。

照会先

  • 論文投稿に関する照会先
    E-mail: iots2026 あっと iot.ipsj.or.jp
    (-あっと- は@に置き換えてください)

第19回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2026) 論文募集

第19回 インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS 2026)
~信頼性と効率性を両立するAI時代のネットワーク運用管理技術~
論文募集

  • 日程: 2026年12月17日(木) ~12月18日(金)
  • 会場: 島根県立産業交流会館 くにびきメッセ (〒690-0826 島根県松江市学園南1丁目2-1) およびオンライン(ハイブリッド)
    • ※ 発表者は原則オンサイト参加の必要があります

情報処理学会インターネットと運用技術研究会では,以下の要領で2026年12月に開催する第19回IOTシンポジウム(IOTS2026)の発表論文を募集いたします.

シンポジウムの趣旨

日本においてインターネットが一般に普及しはじめてから,すでに30年ほど経過している.この間,ネットワークは社会活動を支える基盤としてますます重要性を増し,その運用管理に求められる役割も高度化・複雑化してきた.一方で,ネットワークの停止や性能低下,セキュリティインシデント等が発生した際には,依然として管理者が状況を把握し,原因を切り分け,対策を講じる必要があるという点は,過去も現在も大きく変わらない.

生成AIをはじめとするAI技術の発展により,ネットワーク運用管理のあり方は新たな段階を迎えつつある.監視データの分析,異常検知,障害原因の推定,設定変更の支援,運用文書の整理など,AIを活用することで,これまで管理者の経験や手作業に大きく依存していた業務を効率化できる可能性が広がっている.今後,AIは単なる補助的なツールにとどまらず,ネットワーク運用管理のプロセスそのものに組み込まれていくことが予想される.

しかしながら,ネットワークは社会的に重要な情報基盤であり,その運用管理にAIを取り入れるためには,効率性だけでなく信頼性の確保が不可欠である.AIによる判断や提案がどの程度信頼できるのか,誤った判断をどのように検出・抑制するのか,管理者がどのようにAIを監督し,最終的な責任を担うのかといった課題は,今後ますます重要になると考えられる.

そこで,今回のシンポジウムでは,AI時代において信頼性と効率性を両立するネットワーク運用管理技術について報告・議論し,AIを適切に活用した今後のネットワーク運用管理の発展に寄与することを目的としたい.

論文募集分野

  • システム運用・管理・監視・制御のための技術
  • システムの障害対応の技術
  • システム運用管理における人材教育
  • その他、システムの運用管理・ICTに関する話題

本シンポジウムでは,上記のようなトピックを対象としますが,必ずしもこれらに限定するものではありません.

投稿方法

  • 執筆要領は,情報処理学会の「研究報告原稿(PDFファイル)作成について」に準拠します(A4縦,2カラム).
  • スタイルファイル,テンプレートファイルは,学会指定のものを利用してください.
    • ※「論文誌」用のテンプレートではなく,「研究報告」用のテンプレートをご使用ください.
    • カメラレディ提出後,印刷会社にてヘッダを本シンポジウム用に書き換えます.
  • ページ数は8ページ以内とします.
  • 既発表の研究論文および研究報告と同一のタイトルによる投稿は受け付けません.
  • 既発表を基にした原稿の場合,自己剽窃を疑われないために適切に引用を行ってください.
  • 論文投稿にはEasyChairを使用します.
    • https://easychair.org/conferences/?conf=iots2026-main
      よりご投稿ください.
    • Author情報を含め,各フィールドは日本語入力が可能です.
    • キーワードは3つ以上記入してください.
    • 学生が第一著者で発表者の場合は,投稿の際に「Student Paper」をチェックしてください(学生表彰の対象となります).
    • 締切までは更新可能ですので,早めに登録し,随時更新頂ければと思います.
    • 投稿の際にエラーなど問題がありましたら、下記の照会先までご連絡をお願いいたします.

今回のシンポジウムでは通常の論文発表とは別に,ポスターセッションまたはWIPを開催する可能性があります.詳細は準備ができ次第お知らせします.

スケジュール

  • 論文投稿締切:2026年8月28日(金) 23:59 (JST)
    →2026年9月4日(金) 23:59 (JST) まで〆切延長しました!
  • 採録通知:2026年10月9日(金)以降のなるべく早い時期
  • 最終原稿提出締切:2026年11月13日(金) 23:59 (JST)
  • 投稿締切後の論文投稿は受け付けられません

表彰・冠賞

本シンポジウムでは,優秀な発表に対して表彰を行います.優秀論文賞,プレゼンテーション賞,学生奨励賞などの従来からの表彰に加え,協賛企業によるスポンサーシップのもと,特定分野の優れた論文に対して表彰を行う「冠賞」をIOTS2016より設けています.

主催

情報処理学会 インターネットと運用技術研究会

後援

照会先

論文投稿に関する照会先
E-mail: iots2026 -あっと- iot.ipsj.or.jp
(-あっと- は@に置き換えてください)

第 19回 インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS 2026)

情報処理学会インターネットと運用技術 (IOT) 研究会では,以下の要領で第19回インターネットと運用技術シンポジウムを開催いたします.今回のシンポジウムのテーマは,信頼性と効率性を両立するAI時代のネットワーク運用管理技術です.

シンポジウムの趣旨

日本においてインターネットが一般に普及しはじめてから,すでに30年ほど経過している.この間,ネットワークは社会活動を支える基盤としてますます重要性を増し,その運用管理に求められる役割も高度化・複雑化してきた.一方で,ネットワークの停止や性能低下,セキュリティインシデント等が発生した際には,依然として管理者が状況を把握し,原因を切り分け,対策を講じる必要があるという点は,過去も現在も大きく変わらない.

生成AIをはじめとするAI技術の発展により,ネットワーク運用管理のあり方は新たな段階を迎えつつある.監視データの分析,異常検知,障害原因の推定,設定変更の支援,運用文書の整理など,AIを活用することで,これまで管理者の経験や手作業に大きく依存していた業務を効率化できる可能性が広がっている.今後,AIは単なる補助的なツールにとどまらず,ネットワーク運用管理のプロセスそのものに組み込まれていくことが予想される.

しかしながら,ネットワークは社会的に重要な情報基盤であり,その運用管理にAIを取り入れるためには,効率性だけでなく信頼性の確保が不可欠である.AIによる判断や提案がどの程度信頼できるのか,誤った判断をどのように検出・抑制するのか,管理者がどのようにAIを監督し,最終的な責任を担うのかといった課題は,今後ますます重要になると考えられる.

そこで,今回のシンポジウムでは,AI時代において信頼性と効率性を両立するネットワーク運用管理技術について報告・議論し,AIを適切に活用した今後のネットワーク運用管理の発展に寄与することを目的としたい.

論文募集分野

  • システム運用・管理・監視・制御のための技術
  • システムの障害対応の技術
  • システム運用管理における人材教育
  • その他、システムの運用管理・ICTに関する話題

本シンポジウムでは,上記のようなトピックを対象としますが,必ずしもこれらに限定するものではありません.

日程・会場

 シンポジウム開催日程

  • 2026年12月17日(木) ~ 12月18日(金)

 会場

プログラム

  • 後日公開予定

参加募集

  • 後日公開予定

ポスター発表要領

  • 後日公開予定

協賛企業

募集案内

  • 論文募集
    投稿用ページ(EasyChair)のURLを公開しました
    シンポジウムにおいてご発表頂ける論文を募集します.
    論文投稿締切: 2026年8月28日(金) 23:59 (JST)
    →2026年9月4日(金) 23:59 (JST)まで〆切延長しました!
  • ポスター発表募集
    シンポジウムでのポスター発表論文を募集します.
    発表申込締切
     (査読あり)2026年10月13日(火) 16日(金) 23:59 (JST) 延長:原稿〆切まで申込可能
     (査読なし)2026年11月6日(金) 23:59 (JST)

    主催

    後援 (予定)

    プログラム委員会

    委員長: 寺田 直美 (奈良先端科学技術大学院大学)
    副委員長: 三島 和宏 (大阪教育大学) (ポスター担当)
    委員: 池部 実 (大分大学),石橋 勇人 (大阪公立大学),大谷 誠 (佐賀大学),大森 幹之 (鳥取大学),小川 康一 (広島大学),柏崎 礼生 (近畿大学),北口 善明 (東京科学大学),久保田 真一郎 (熊本大学),坂下 秀 (アクタスソフトウェア),佐藤 聡 (筑波大学),清水 さや子 (国立情報学研究所),土屋 英亮 (電気通信大学),中山 貴夫 (京都女子大学),浪床 信吾 (日本ヒューレット・パッカード),西村 浩二 (広島大学),林 豊洋 (九州工業大学),林 治尚 (兵庫県立大学),福田 豊 (九州工業大学),藤原 一毅 (国立情報学研究所),桝田 秀夫 (京都工芸繊維大学),宮下 健輔 (京都女子大学),村上 登志男 (学習院大学),山井 成良 (東京農工大学)

    実行委員会

    委員長: 大森 幹之 (鳥取大学)
    委員 (会場・情報交換会担当): 大森 幹之 (鳥取大学)
    委員 (企業展示担当): 近藤 賢郎 (北海道大学),小川 康一 (広島大学),三島 和宏 (大阪教育大学)
    委員 (ネットワーク担当): 金子 直矢 (トヨタ自動車),中山 貴夫 (京都女子大学)

    照会先

    シンポジウムに関する照会先
    E-mail: iots2026 -あっと- iot.ipsj.or.jp
    (-あっと- は@に置き換えてください)