2019年度第4回 (IOT通算第48 回) 研究会のおしらせ

2020年3月2日(月)~3日(火)に名古屋大学東山キャンパス(愛知県名古屋市)で開催される2019 年度第4回(IOT 通算第 48 回) 研究会のお知らせです。

情報処理学会インターネットと運用技術研究会(IOT)、電子情報通信学会インターネット アーキテクチャ研究会(IA)、電子情報通信学会技術と社会・倫理研究会(SITE)による 合同研究会を以下の要領で開催致します。

つきましては発表論文を募集しますので奮って御応募下さい。

トピック

インターネット,システム運用技術,管理システム,情報倫理教育,一般

日程

2020(令和2)年3月2日(月)~3日(火)

開催場所

名古屋大学 東山キャンパス IB電子情報館中棟
〒464-8603 愛知県名古屋市千種区不老町
https://www.engg.nagoya-u.ac.jp/access/campusmap.html

連催

電子情報通信学会インターネットアーキテクチャ研究会 (IA)
電子情報通信学会 技術と社会・倫理研究会 (SITE)

発表申し込み〆切

2020(令和2)年1月7日(火) 23:59(JST)

論文原稿〆切

2020(令和2)年1月30日(木) 23:59(JST)
※締切以降は、原稿の提出、差替、取下げはできません。
※原稿未提出の場合は、発表申込キャンセルの扱いになり、発表できません。

発表申込方法

この研究会は連催のため、それぞれの研究会での発表申し込みとなります。

IOT 研究会発表申込みサイト
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/IOT

※「姓名・タイトルの英文入力欄は必須ではありません」とありますが、姓名・タイトルについては英文入力欄にも記入をお願いします。
※登壇者が学生の場合は「研究会への連絡事項」に「登壇者は学生」と記入してください。
※IA研究会、SITE研究会として発表申し込みをする場合には、それぞれの研究会からの案内に従ってお申し込みください.

意見交換会

意見交換会の申込方法などの詳細情報は後日公開いたします。

お問い合せ先

PC IOT: 大谷 誠(佐賀大学)
LA IOT: 嶋田 創(名古屋大学)
iot48[at]mail.iot.ipsj.or.jpへメールにてお問い合わせください。
([at] を @ へ変更して下さい)

備考 (情報処理学会関連)

発表申し込みをいただきました方には、後日学会事務局から原稿の依頼をさせていただきます(上記申し込みの連絡者の方にご連絡します)。
カメラレディの締め切りは研究会開催日のおおよそ1ヶ月前に設定されます。
詳細については以下のURLをご参照ください。
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html

原稿仕上がり枚数は,原則として最大8ページ、6ページ以上が望ましいとさせていただきます。研究報告用PDF原稿等は、上記の申し込みページでご提出ください。

[注意事項]
研究報告の完全オンライン化に伴い、研究発表当日の資料は、開催の1週間前に情報処理学会電子図書館(情報学広場)に掲載されます。そのため、研究報告に掲載される論文の公知日は、研究発表会の開催日初日の1週間前となります。特許申請の扱い等の際にはご注意ください。
詳細については以下のURLをご参照ください。
http://www.ipsj.or.jp/03somu/kinen_jigyo/50anv/d-library/dl-sig.html

研究会のご案内および最新情報はIOT研究会のWEBページでご確認ください。
IOT研究会:https://www.iot.ipsj.or.jp/

IOTS 2019: 展示・パンフレット配布 企業一覧

会場配置図【観光物産展示場】

IOTS2019 企業展示・パンフレット配布・ポスターセッション

企業展示 一覧(★は会場ネットワーク構築協力企業)

  • E01: アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
    【Webサイト】https://aws.amazon.com/jp/
    【出展内容】
    「アマゾン ウェブ サービス (AWS)」
    • 概要:アマゾン ウェブ サービス(AWS)の概要、実際の教育現場での利用事例などについてご紹介致します。 また、14歳以上の学生がクラウドについて学習するためのオンライン教材と実習のためのAWS利用ク レジットを提供する無償のプログラムのAWS Educateについてもご紹介致します。AWSのの利用を始 めるには?クラウドを利用してどのように耐久性を高めていくのか?のような内容など、お気軽にご相談 ください。是非ブースにお立ち寄りください!
  • E02: さくらインターネット株式会社
    【Webサイト】https://www.sakura.ad.jp/
    【出展内容】
    「オープン&フリー衛星データプラットフォーム「Tellus」およびアーカイブソリューション「SONY ODA」」
    • 概要:「Tellus」は産業利用を目的とした日本初の衛星データプラットフォームとなり、さくらインターネットが経済産業省の「平成30年度政府衛星データのオープン化及びデータ利用環境整備事業」を受託し開発・運営しています。衛星データを、民間企業はじめ研究機関から、大学、個人まで誰もが手軽に自由な利用が可能となり、政府の持つ衛星データをオープンデータとして社会に還元することを目的としています。
      本展示では「Tellus」を構成するコンピューティング、インターフェース、マーケット、オウンドメディア、ラーニングイベント、データコンテストのご紹介、特にコンピューティングを支えているさくらのクラウドと高火力サービスのご紹介を行います。また衛星データの保管に活用予定である「SONY ODA」光ディスクのご紹介も行います。
  • E03: 株式会社QTnet
    【Webサイト】https://www.qtnet.co.jp/
    【出展内容】
    「株式会社QTnetがご提供する「標的型攻撃メール訓練サービス」などのご紹介」
    • 概要:株式会社QTnetは、九州電力グループの情報通信子会社として、自社データセンターおよび九州一円をカバーする自社光ファイバー網を基盤としたネットワークサービス事業を展開する一方、情報セキュリティサービスもご提供しております。今回は、大学教職員さまへの情報セキュリティ教育に資する「標的型攻撃メール訓練サービス」や、Webサーバーなどのセキュリティ対策に資する「クラウド型WAFサービス」をご紹介いたします。弊社の「標的型攻撃メール訓練サービス」は、国内で被害が急増しているフィッシング攻撃など、多種多様な標的型攻撃の模擬訓練が可能であり、国内の大学さまに対して多くの提供実績を有しております。
  • E04: 株式会社ネットスプリング
    【Webサイト】http://www.netspring.co.jp/
    【出展内容】
    「次世代機eFERECとAXIOLEクラウド版 & 多要素認証機能のご紹介」
    • 概要:全国の国公立大学・高専をはじめとする高等教育研究組織や病院・企業のエンドポイントのアクセス管理用として多く導入され現在も利用されているLANアクセス管理アプライアンス装置の旧FERECが、次世代のネットワークや新しい用途向けに新たに次世代機eFERECとしてSAML機能をはじめ順次機能強化しています。一方、認証アプライアンス装置AXIOLEは、今回機能増強と共にAWS版も発表しました。Azure環境のみならずAMAZON EC2に対応したAXIOLE for AWSも提供開始ましました。従来のハードウエア版の冗長構成よりもコストプライスパフォーマンスを向上させた上でクラウド展開が可能となります。AXIOLEの本体機能としては、IdP等で利用可能な多要素認証機能(MFA)を実装しました。MFAを場所やSP毎に必須・不要等の選択も簡単に設定可能なものです。汎用的なスマホアプリで利用可能です。
  • E05: ネットワンシステムズ株式会社
    【Webサイト】https://www.netone.co.jp/
    【出展内容】
    「ネットワンシステムズが提供する「運用最適化ソリューション」と「運用自動化」」
    • 概要:ネットワンシステムズは、ネットワーク技術を核とし、企業や公共団体、教育現場など様々な市場のICT環境の整備と、その運用や維持管理に至るまで統合的なサービスを展開しております。統合サービスの中でも今回のIOTSでは運用サービスについてご紹介します。「運用最適化ソリューション」では、運用現場における「よくある悩み」を皆様と一緒に解決できるサービス、「運用自動化」ではより便利で効率的な運用のかたちをご紹介いたします。
  • E06: 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
    【Webサイト】https://www.ctc-g.co.jp/
    【出展内容】
    「システム高速化からITSMまで IT環境を支えるCTC最新ソリューションご紹介 (Service Now、NetApp「MaxData」、Cisco「Catalyst9100」)」
    • 概要:ServiceNow…インシデント管理、ワークフロー管理、ナレッジ管理、資産管理など運用に必要な機能をシングルプラットホームで提供する世界No.1のITSM-SaaSサービスです。利用者からの問合せ対応、パスワードの再発行等の自動化など大学の運用管理業務をワークフローにより自動化し、運用負荷を軽減します。
      NetApp MAX Data…Persistent Memory (PMEM)をストレージとして使用できるようにするソフトウェアでI/OレイテンシーとIOPS性能を大幅に向上させます。
      Catalyst9100…次世代Wi-Fi規格Wi-Fi 6(802.11ax)に対応したアクセスポイントを展示します。
  • E07: 東京エレクトロン デバイス株式会社
    【Webサイト】https://cn.teldevice.co.jp/
    【出展内容】
    「次世代キャンパスネットワーク向け無線&セキュリティソリューション」
    • 概要:昨今のキャンパスネットワーク事情を反映させた、個人が複数デバイスを利用する前提での、AIを駆使し、最新のWi-Fi規格に則った快適・安心な無線環境。また、接続されるデバイス数の増加によって引き起こされるセキュリティ脅威に対し、機械学習・自動化をテーマにした最新技術を取り込んだソリューションをご紹介いたします。
  • E08: SentinelOne Japan 株式会社
    【Webサイト】http://www.sentinelone.com/
    【出展内容】
    「SentinelOne 自律型エンドポイントセキュリティプラットフォーム」
    • 概要:SentinelOne のエンドポイントセキュリティプラットフォームは業界唯一の単一のエージェントでありながら、EPP(Endpoint Protection Platform) と EDR(Endpoint Detection and Response)を実現するソリューションです。 悪質なオブジェクトを AI をベースとしたエージェントによって、実行前(防御)、実行中(検知)、実行後(インシデントレスポンス)のフェーズに適切なソリューションを提供します。 また、SentinelOne のエージェントは静的AI動的AIをエージェント側で実施するため、インシデントレスポンスポリシーをあらかじめ設定しておくことでオンライン、オフラインにかかわらず検知、インシデントレスポンスを自動で実施することが可能です。
  • E09: 株式会社クオリティア
    【Webサイト】https://www.qualitia.co.jp/
    【出展内容】
    「最新の標的型メール攻撃対策 ~パスワード付きファイルも検知可能な独自技術を公開~」
    • 概要:標的型メール攻撃対策製品を中心に展示します。標的型メール攻撃への有効な対策として有名なサンドボックスは、暗号化されたパスワード付きファイルにおいては手出しができずスルーしてしまう落とし穴があります。当社の標的型メール攻撃対策ソリューション「Active! zone」なら、添付ファイル分離機能との併用によりパスワード付きファイルの中身もサンドボックス検知を可能にします。詳しくは、当ブースにてデモを交えてご紹介します。その他、訓練メールサービスやメール無害化機能を一部搭載したMTA搭載のメールサーバーソリューション、アウトバウンドのメールフィルタリング製品なども展示します。メール回りの課題はお気軽にご相談ください。
  • E10: ユニアデックス株式会社
    【Webサイト】https://www.uniadex.co.jp/
    【出展内容】
    「急成長を続けるPURE STORAGEから業界初のキャパシティ(容量密度)に特化した新型ストレージFlash Array //Cが登場。」
    • 概要:仮想環境・VDIに最適な永久保証のオールフラッシュストレージ「Flash Array //X」。学内のIT人材不足や働き方改革などへの対策となるVDI基盤などに普及してきました。その//Xに続き、容量密度に特化した新型ストレージFlash Array //Cが登場。HDDの経済性で、HDDの10倍以上の集約度を実現しました。
  • E11: 日本ヒューレット・パッカード株式会社 ARUBA事業統括本部★
    【Webサイト】https://www.arubanetworks.com/ja/
    【出展内容】
    「Aruba次世代AP&スイッチとユーザ目線のネットワーク見える化」
    • 概要:ArubaではMobile, Cloud, IoTに向けたWi-Fi6対応のアクセスポイントを 既に4シリーズ販売しております。また、2年前から展開しているAruba CXシリーズ スイッチ製品の新製品を発表し、データセンターからキャンパスアクセスレイヤまでをカバーでき、 新しいPoE 802.3btやマルチギガビットHPE Smart Rate、REST APIによる自動化に対応します。 更にネットワークの見える化としてネットワーク機器からの情報をベースに対応を行えるAruba AirWaveは 多くの大学様でもご活用いただいておりますが、端末視点でネットワークに接続しネットワーク接続や クラウドサービスとの接続モニタリングを行う、Aruba User eXperience Insight(UXI)も登場。 更に無線LANの見える化を強力にサポートします。 Arubaブースでは無線AP, スイッチ製品の展示と、UXIのデモ画面をご覧いただけますので、 どうぞお立ち寄りください。
  • E12: ジュニパーネットワークス株式会社★
    【Webサイト】https://www.juniper.net/jp/jp/
    【出展内容】
    「BYOD時代にふさわしい先端的なAIクラウド型無線LANとO365導入後のトラフィックの最適化」
    • 概要:BYOD時代にふさわしい先端的な無線LANをご紹介します。AI/人工知能、データサイエンスと最新クラウドテクノロジを組み合わせて「つながらない」・「遅い」問題を解決します。また、O365導入後に ”ネットワークが重くなった“ と感じたら?トラフィックの最適化による拠点間のボトルネック解消ソリューションを併せてご紹介します。
  • E13: ディーリンクジャパン株式会社★
    【Webサイト】https://www.dlink-jp.com/
    【出展内容】
    「ネットワーク機器を簡単設置・運用管理できる『Nuclias』」
    • 概要:ネットワーク機器の運用管理において、IT技術者のリソースは限られている場合も多く、簡単にネットワーク機器の設置と運用管理が行えることは重要となっています。加えて万が一のシステムトラブルや悪意のあるサイバー攻撃にも対処できるだけの専門知識や運用コスト削減なども求められています。クラウド管理システム『Nuclias』は、ゼロタッチ設定やシンプルなWebダッシュボード操作から、誰でも簡単にネットワーク機器の設置や設定変更が可能です。またセキュアで可用性の高いクラウドシステムの上で安心して運用できるだけでなく、多彩な認証機能も充実しています。そのうえ遠隔・少人数運用で、コスト削減も実現できます。
  • E14: APRESIA Systems株式会社★
    【Webサイト】https://www.apresia.jp/
    【出展内容】
    「APRESIA & Adapter新ソリューションのご紹介」
    • 概要:・年々、大学様を中心に採用実績が増え続けているAdapterシリーズ。新OSにて、管理者様の運用をより楽にする「オペレーションボード」機能を搭載致しました。 是非、デモ画面をご覧ください!
      ・APRESIAが提供する革新的な10GE-PONソリューション。OLTが驚きのサイズに・・ 是非、実機を手に取ってご覧ください!
      ・今話題のローカル5G。APRESIAでは、来春を目標にPOCシステムをご提供いたします。そして、共同研究にご興味のある大学様を募集しております!是非、ブースにお越しください。
  • E15: 株式会社コムネット
    【Webサイト】http://www.dbcom.co.jp/
    【出展内容】
    「統合運用管理システムのご提案」
    • 概要:われわれのシステム設計はシンプルです。「いつ、どこで、誰が、何をしたか」を常に考えながら、標準的なプロトコルでの設計を重要視します。「認証」というベースから、以下のソリューションを開発しました。
      ・統合アカウント管理システム(LDAP)
      ・ADオペレーター(ActiveDirectory)
      ・ネットワーク管理システム(RADIUS)
      ・LDAP認証モジュール(Webサーバ認証管理)
      ・Windows認証モジュール(端末管理)
      ・入退室管理システム(ICカード入室)
      ・SSO対応ポータルサイト(CAS/Shibboleth)
      是非展示ブースにお立ち寄りください!
  • E16: アラクサラネットワークス株式会社★
    【Webサイト】https://www.alaxala.com/
    【出展内容】
    「大学向けネットワークセキュリティソリューションと、日々のネットワーク運用を楽にする最新ツール」
    • 概要:・外部組織や各種ログで通知されるIPアドレスから端末や通信相手(影響範囲)を特定、その運用に悩んでいませんか?「IPアドレスが分かっても、端末がどこにあるか分からない」「被疑端末の通信先を特定できない」といったセキュリティの悩みを、ネットワークの可視化によって解決するソリューションを紹介します。
      ・日々のネットワーク運用を楽にする、マルチベンダ対応の最新運用ツールも紹介します。
  • E17: トレンドマイクロ株式会社
    【Webサイト】https://www.trendmicro.com/ja_jp/business.html
    【出展内容】
    「実効性のあるインシデント対応体制の実現に向けたソリューションと教育のご紹介」
    • 概要:トレンドマイクロでは実効性のあるインシデント対応体制の実現、訓練・外部連携支援、構成員向け研修・訓練実施に向けた体制面への支援、またロボット工学系を始めとした先端技術情報を狙った標的型攻撃や、不審メールの送信事案等のセキュリティインシデントへの対策支援の提案・導入実績が多数あります。IOTS2019ではCSIRT支援の為のログ分析ツールや訓練・演習・有事の際のトリアージ支援サービス、重要サーバーの多層防御ソリューション、クラウドメール・ストレージへのセキュリティ対策を展示しております。一度当社ブースにて貴校の状況に合ったセキュリティ情報をお伝えさせて頂ければと思います。
  • E18: パロアルトネットワークス株式会社★
    【Webサイト】https://www.paloaltonetworks.jp/
    【出展内容】
    「Next Generation Firewallの先…Cortex/Prismaのご紹介」
    • 概要:Next Generation FirewallであるPAシリーズの展示だけではなく、「Cortex」=挙動分析、EDRのソリューション、「Prisma」=Cloud利用時のセキュリティソリューションを展示・ご紹介致します。是非、パロアルトネットワークス_ブースへお立ち寄り下さい。
  • E19: ラストライン合同会社
    【Webサイト】https://www.lastline.jp/
    【出展内容】
    「〜アラート管理からの脱却〜 AIを正しく実装したクラウドとネットワークセキュリティ」
    • 概要:洗練された高度な攻撃は、その全容把握に、深い知識と多くの経験、そして多大な時間が必要になります。 それは攻撃ステージごとに脅威を検出する技術や製品が異なり、それぞれのアラートを解析してその関連性から全容を解明していく必要があるためです。 IOTS 2019での展示では、ネットワーク上の解析範囲を広げ、セキュリティ対策のためにAIを正しく実装し、これらの問題を解決する方法を提案いたします。 以下でお悩みの方、ぜひラストラインのブースにお立ち寄りください。
      – 多くのセキュリティ機器から発生するアラートが多くて困っている
      – 多くのアラート、それぞれの関連性を解析するのに多くの時間を費やしている
      – ネットワーク構成上、セキュリティ機器を多く設置できない
      – 高度で複雑な脅威を、簡単に一網打尽にしたい
      – セキュリティ運用負荷を下げたい など
  • E20: ジェイズ・コミュニケーション株式会社
    【Webサイト】https://jscom.jp/
    【出展内容】
    「セキュリティマネジメントリスク&可視化ツール、ネットワーク分離ソリューション、無線LAN製品を展示します」
    • 概要:・セキュリティマネジメントリスク&可視化ツール
      IT資産/ITネットワークのリスクマネジメントやセキュリティコントロール評価の自動化を支援するセキュリティ アプリケーション、Skyboxを展示。
      ・ネットワーク分離ソリューション
      ローカルコンテナ機能を用いて、セキュアブラウザ機能と仮想デスクトップ機能を提供するテレワークソリュー ション、RevoWorksを展示。情報漏えい対策はもちろんのこと、働き方改革の実現をサポートする 機能をご提供します。
      ・無線LAN製品
      LTE バックホール付き屋内モバイルアクセスポイント Ruckus ZoneFlex M510 を展示します。
  • E21: 株式会社シー・オー・コンヴ
    【Webサイト】https://www.co-conv.jp/
    【出展内容】
    「新登場!高機能ネットブート『CO-Colorsほたて』&多機能PC保管庫『CO-OnSen』」
    • 概要:【CO-Colorsほたて】ネットブートのキャッシュ技術で長年の実績を誇る CO-CONV が、満を持してネットブートを完全自社開発。これまでの「高速な端末起動」や「使いやすいコンソール」に加えて、ネットブートとローカルブートをワンステップで切り替えできるようになり、さらに運用を省力化。
      【CO-OnSen】USB Type-C PD ケーブル1本で電源供給とデータ通信を行い、保管中の PC の「充電」と「イメージ配信」に両対応。授業利用を想定した並列貸し出しや、学外でもセキュアに端末を利用できるログオン認証拡張機能を内包。貸し出しPC運用に必要なすべての機能を1つの製品でカバーし、運用を省力化。
  • E22: ネットアップ合同会社
    【Webサイト】https://www.netapp.com/jp/index.aspx
    【出展内容】
    「『管理する』『活用する』『創造する』を実現できるデータマネジメントをご紹介」
    • 概要:「データ」は資源/資産であり、「データ」を如何に有効活用できるかがポイントになっております。昨今、クラウドとの連携は、益々と重要になってきております。ネットアップは単なるストレージメーカーではなくデータマネジメント企業に生まれ変わろうとしています。データに新たな推進力を与えるソリューションをご紹介させて頂きますので、是非当社のブースにお立ち寄りください。
  • E23: 株式会社テリロジー
    【Webサイト】https://www.terilogy.com/
    【出展内容】
    「“Cloud / Network Security”&“Monitoring”ソリューション」
    • 概要:オンプレミス、クラウド、ハイブリッドクラウド、SaaSなど、プラットフォームの多様化が進む中で、いかに安心・安全なネットワークを維持するかというお悩みをお持ちのユーザー様が増えております。当社では、内部不正通信の可視化をはじめクラウド型の監視及びログ管理/分析サービスやDDI/DNSセキュリティ、RPA、クラウド型eメールセキュリティなど文教で高い実績を持つソリューションを展示しております。是非、ブースにお立ちより下さい。
  • E24: パンドウイットコーポレーション★
    【Webサイト】https://www.panduit.co.jp/
    【出展内容】
    「これからのEthernet IP&POE⁺⁺」
    • 概要:近年Ethernet IPを使った用途は変化しています。 映像音声をはじめ、IP Phone、空調、照明、入退出管理やIPカメラなど用途は様々です。 これらのソリューションを円滑に運用するためのファシリティ設計のご提案をさせて頂きます。 Gobalで事例が増えているLiFi SolutionやEthernetに接続するためのPOE⁺⁺専用ケーブルなどをご紹介します。 また新たにSVルームなどの運用で熱問題にお困りの方がいらっしゃいましたら、温度監視ツール及びキャッピングソリューションもご案内させて頂きます。
  • E25: 株式会社アルファシステムズ
    【Webサイト】https://www.alpha.co.jp/education/
    【出展内容】
    「PC運用システム【V-Boot】・環境復元システム【V-Recover】・授業支援ソフト【V-Class】」
    • 概要:学校などのPC運用やPC授業の支援に最適な製品をご紹介します。
      ▼PC運用システム【V-Boot】PC教室やノートPCなど多台数のPCを一元管理!手軽なPC運用を実現。ライセンス管理機能、PC利用状況表示機能、外部メディアの取り忘れアラート機能など様々な便利な機能を標準搭載。
      ▼環境復元システム【V-Recover】再起動でPCの状態が元通り!WindowsUpdateやウイルス定義ファイルなどのファイルだけをPC内部に残し、定期メンテナンスの作業を軽減。
      ▼授業支援ソフト【V-Class】PCを使った授業で先生をサポート!Windows/Mac/Linux対応で混在環境も利用可能。シンプルで直感的なメニューなので初めての先生にも操作が簡単!
  • E26: フォーティネットジャパン株式会社★
    【Webサイト】https://www.fortinet.com/jp
    【出展内容】
    「学生持込デバイス(BYOD)セキュリティ対策ソリューション」
    • 概要:FortiNACはマルチベンダーネットワークに接続される全ての端末に対して、検疫、可視化、自動防御を可能とするソリューションです。OSバージョンでの検疫を始め、大学のポリシーに合わせた容易な検疫を実現いたします。また、端末のメーカー、OS、そのバージョンを可視化し、既存のセキュリティ機器と連携し、自動隔離も可能とします。
  • E27: 日商エレクトロニクス
    【Webサイト】https://www.nissho-ele.co.jp/index.html
    【出展内容】
    「NDR(Network Detection and Response)ソリューション「Vectra AI社製品」のご紹介」
    • 概要:脅威を見つけるために最も信頼できる情報源として、ネットワークトラフィックが注目を集めています。NDRソリューションは、機械学習による高度な分析によってネットワークメタデータを収集して保存します。日商エレクトロニクスのブースでは、NDRベンダーとして注目されているVectra AI社製品をご紹介いたします。説明可能なAI技術を搭載し、運用者は運用不可が軽減できるとともに、攻撃者の視点で迅速に次のアクションを考えることが可能です。加えて、当社のサービスであるNissho Cross Platform – Cyber Security(NCPF-CS)による監視・運用から潜伏脅威の診断、脆弱性診断等のサービス概要をご説明致します。

パンフレット配布 一覧

冠賞 協賛企業一覧(★は会場ネットワーク構築協力企業)

  • アラクサラネットワークス株式会社★
  • 株式会社シー・オー・コンヴ
  • シスコシステムズ合同会社★

第12回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2019)参加者募集/CFA (Call for Attendees)

(2019年11月29日 一部訂正あり)

第12回インターネットと運用技術シンポジウムでは、一緒に議論して頂ける方々を募集します。本シンポジウムやIOT研究会の研究分野に関連の深いサービスや製品などを展示する併設の企業展示も予定しています。また、初日の夜には情報交換会も予定しています。多くの最新研究やサービス・製品について知見を深めるとともに、他の研究者や出展者と交流を深めて頂きたく、多くの皆様のご参加をお待ちしています。

テーマ

本シンポジウムでは、「運用管理する人”も”報われるシステムの構築を考える」と題して以下の内容を中心に議論を行います。

  1. 次世代を想起させるシステム構築パラダイム
  2. 快適な運用管理のための技術
  3. システムの運用管理における人材教育
  4. その他、システムの運用管理に関連する話題

日程

2019年12月5日(木)~6日(金)(2日間)

会場

沖縄産業支援センター(沖縄県那覇市小禄1831番地1)
(https://www.okinawa-sangyoushien.co.jp)

メイン会場:大ホール102(1階)
企業展示会場:観光物産展示室(1階)

後援

  • ACM SIGUCCS Tokyo Chapter
  • 沖縄科学技術大学院大学
  • 宜野座村
  • 電子情報通信学会(IEICE)インターネットアーキテクチャ(IA)研究会
  • 琉球大学工学部工学科知能情報コース

プログラム

プログラムのページ

企業展示

IOTS2019に協賛いただいた企業様を紹介します(準備中)

シンポジウム参加費

  • 正会員: 8,000円 (※後援団体会員は正会員として扱います)
  • 研究会登録会員: 3,000円
  • 学生会員: 無料 (※後援団体に所属する学生も無料です)
  • 非会員: 12,000円
  • 学生非会員: 1,000円

参加登録について

昨年より、事前登録および支払い手続きは情報処理学会の「マイページ」から行う形になりました。非会員の方も、マイページの開設が必要になります。
情報処理学会「マイページ」
利用方法: https://www.ipsj.or.jp/member/mypage_index.html
ログイン: https://www.ipsj.or.jp/mypage2.html
申込方法の詳細については、「イベントへ参加申込される方へ」(https://www.ipsj.or.jp/member/event_moshikomi.html)をご覧ください。

情報処理学会「マイページ」へログイン後、「会員メニュー」の「イベント一覧・申込」から、「インターネットと運用技術シンポジウム2019」を選択してお申し込みください。
申込締切は11月27日(水) 事前参加申込は締め切りました。当日受付の場合は,直接受付へお越しください。当日参加費などの現金支払いはできません。
※著者が学生の場合も、必ず参加登録をお願いします。
※事前登録がなく当日参加の場合でも、参加費の支払いはマイページからの手続きとなります。

情報交換会について

1日目の夜に情報交換会を開催します。
日時:12月5日(木) 19:30~21:30 (時刻訂正: 2019/11/29)
会場:ロワジールホテル那覇  (〒900-0036 沖縄県那覇市西3-2-1)
参加費

  • 大人 6,000円
  • 学生 3,000円(社会人学生を含む)
    ※情報交換会参加費についてはマイページからお支払いをお願いいたします。

参加登録: 情報処理学会「マイページ」よりお申し込みください。
申込締切は11月27日(水)
※当日の参加登録については受付にてご確認ください。
※企業展示関係者の方には別途情報交換会お申し込みについてご連絡いたします。

問い合わせ先

iots2019 あっと mail.iot.ipsj.or.jp
(あっとを@に読み替えてください。)

第12回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS 2019) プログラム

2019年11月19日公開
2019年11月29日一部訂正
2019年12月2日更新

日程: 2019年12月5日 (木)〜6日(金) 2日間

場所: 沖縄産業支援センター (沖縄県那覇市字小禄1831番地1)

https://www.okinawa-sangyoushien.co.jp/

※シンポジウム論文は発表20分質疑応答10分とします。
○および◎が発表者を表し、◎は学生であることを示します。

2019年12月5日(木)1日目

09:50-10:00 オープニング【大ホール102】

10:00-11:30 セッション1:自動化とシステム評価【大ホール102】(座長:鳩野逸生 (神戸大学))

  • (1) 演習環境の自動構成システムの実現と運用評価
    ◎広川優也,萩原威志(新潟大学)
  • (2) アプリケーション識別機能付きファイアウォールのログを対象とした機械学習による自己らしくない通信の識別手法
    ◎市之瀬樹生,佐藤聡,新城靖,三宮秀次(筑波大学),星野厚(筑波大学/チノウ)
  • (3) Omission Approach of SDN-FIT evaluation to evaluate wide area distributed applications
    ○Hiroki Kashiwazaki (National Institute of Informatics/Osaka University), Hiroki Takakura (National Institute of Informatics), Shinji Shimojo (Osaka University)

11:30-12:15 展示企業紹介【大ホール102】
 →出展企業・パンフレット配布企業 一覧

12:15-13:45 昼休み

13:45-14:45 ポスターセッションA【観光物産展示場】(学生のポスターセッション)

このポスターセッションは、論文番号の後ろに[A]という記号がついているポスターのコアタイムです。論文番号の後ろに[A]という記号がついているポスターの発表者はポスターの前で説明を行ってください。

13:45-14:45 企業展示セッションコアタイム【観光物産展示場】
 →出展企業・パンフレット配布企業 一覧

企業展示セッションコアタイムは、ポスターセッションと並行して実施します。ポスターセッションとともに協賛企業各社の展示やパンフレット配布コーナーを是非ご覧ください。

14:45-15:00 休憩

15:00-16:30 セッション2:ネットワーク設計【大ホール102】(座長:柏崎礼生 (国立情報学研究所))

  • (4) 分散型MQTT Brokerを活用したコンホーネント選択手法の比較評価
    ◎安田和磨,石原真太郎,秋山豊和(京都産業大学)
  • (5) コマンドの自動生成を可能とするネットワーク構成図描画システムの検討
    ◎小田英雄,井口信和(近畿大学)
  • (6) MRによって実空間に実務環境を再現するネットワーク設計補助システムの検討
    ◎後安謙吾,井口信和(近畿大学)

16:30-17:00 休憩

17:00-18:10 招待講演1【大ホール102】(座長:坪内佑樹 (さくらインターネット))

  • (7) 運用技術者組織の設計と運用
    高村成道(ハートビーツ)

19:30-21:30 情報交換会【ロワジールホテル那覇】 (時刻訂正: 2019/11/29)

会場間の移動は各自でお願いします.

2019年12月6日(金)2日目

09:00-10:30 セッション3:システム構築・開発【大ホール102】(座長:村上直(高エネルギー加速器研究機構) )

  • (8) 携帯端末を利用した無線LANシステムの 運用管理支援手法の開発と実装
    ○小川康一,吉浦紀晃(埼玉大学)
  • (9) 外部データセンターを利用した新潟大学無線LANシステムの構築
    ○青山茂義,宮北和之,三河賢治(新潟大学)
  • (10) Transtracer: 分散システムにおけるTCP/UDP通信の終端点の監視によるプロセス間依存関係の自動追跡
    ○坪内佑樹(さくらインターネット),古川雅大(はてな),松本亮介(さくらインターネット)

10:30-11:00 休憩

11:00-12:30 セッション4:セキュリティシステム【大ホール102】(座長:安東孝二(株式会社mokha))

  • (11) DHCPv6サーバを用いたNDPにおける攻撃の検知手法の提案
    ◎柏田拓哉,今泉貴史(千葉大学)
  • (12) 辞書に基づくDGAボットにより生成された悪性ドメインの判別
    ○佐藤彰洋,福田豊,和田数字郎,中村豊(九州工業大学)
  • (13) sshr: ユーザに変更を要求せずにシステム変化に追従可能なSSHプロキシサーバ
    ○鶴田博文,松本亮介(さくらインターネット)

12:30-13:45 昼休み

13:45-14:45 ポスターセッションB【観光物産展示場】 

このポスターセッションは、論文番号の後ろに[B]という記号がついているポスターのコアタイムです。論文番号の後ろに[B]という記号がついているポスターの発表者はポスターの前で説明を行ってください。

13:45-14:45 企業展示セッションコアタイム【観光物産展示場】
 →出展企業・パンフレット配布企業 一覧

企業展示セッションコアタイムは、ポスターセッションと並行して実施します。ポスターセッションとともに協賛企業各社の展示やパンフレット配布コーナーを是非ご覧ください。

14:45-15:15 休憩

15:15-16:25 招待講演2【大ホール102】(座長:北口善明(東京工業大学))

  • (14) 沖縄を支えるネットワーク環境について
    土橋 整(ドヴァ)

16:25-16:30 休憩

16:30-16:45 ネットワーク運用報告【大ホール102】(座長:中山 貴夫 (京都女子大学))

16:45-17:15 クロージング【大ホール102】


12月7日(土)宜野座村ITオペレーションパーク見学ツアー(詳細および参加申込はこちら


ポスターセッション
【会場:観光物産展示場】

  • (15) [A] ネットワークの設定変更業務におけるヒューマンエラー防止のための作業モデルの提案
    ◎梅川夏弥, 井口信和(近畿大学)
  • (16) [B] Jupyter Notebookによる計算実験の再現
    ○横山重俊(群馬大学/国立情報学研究所),浜元信州(群馬大学),長久勝(ライフマティックス),政谷好伸,竹房あつ子,合田憲人(国立情報学研究所)
  • (17) [A] 仮想環境を用いたネットワークの動作検証を支援する作業手順書自動作成システムの検討
    ◎山浦亘平,井口信和(近畿大学)
  • (18) [B] ネットワークセキュリティ機器の評価に関する考察
    ○中村豊,佐藤彰洋,福田豊,和田数字郎(九州工業大学)
  • (19) [A] 仮想マシンを活用した攻防戦型ネットワークセキュリティ学習支援システムにおける性能評価実験の検討
    ◎湯川誠人,井口信和(近畿大学)
  • (20) [B] スマートなコンピテンシーマネージメントシステムの提案
    ○堀真寿美,小野成志(NPO 法人CCC-TIES),宮下健輔(京都女子大学),坂下秀(アクタスソフトウエア),喜多敏博(熊本大学)
  • (21) [A] トリアージを取り入れたサーバに関するセキュリティインシデントの対応支援システムの検討
    ◎森公希,新城靖, 中井央, 三宮秀次, 佐藤聡(筑波大学)
  • (22) [B] Jupyter Notebookを利用したMoodle 構築の実際
    ○浜元信州(群馬大学),横山重俊(群馬大学/国立情報学研究所),竹房あつ子,合田憲人(国立情報学研究所)
  • (23) [A] 情報系学科における教育研究情報システムの運用管理並びに新規システムの構築に関する取り組み
    ◎秋田海人,高瀬大空,上地悠斗,長田智和,谷口祐治(琉球大学)
  • (24) [B] Kaburaya AutoScaler: 多環境での運用性を考慮した自律適応型オートスケーリング制御系
    ○三宅悠介,栗林健太郎(GMO ペパボ)
  • (25) [A] IDS・SDN連携型ファイアウォールシステムにおける遮断動作の高速化
    ◎桂祐成,児玉伊太郎(東京農工大学),Pranpariya Sakarin (Mahidol University),山井成良(東京農工大学),君山博之(大同大学),Vasaka Visoottiviseth (Mahidol University)
  • (26) [B] センサデバイスを用いたローカルネットワークの負荷変化点検知
    ○浅葉祥吾(富士通研究所),北口善明(東京工業大学),石原知洋(東京大学),高嶋健人(フリーランス),阿部博(トヨタ自動車),篠田陽一(北陸先端科学技術大学院大学)
  • (27) [A] SSL/TLSハンドシェイク時に取得可能な情報を用いたWebサーバの信用度算定に関する検討
    ◎大室高帆, 新城靖,中井央,三宮秀次,佐藤聡(筑波大学)

IOTS2019:ポスター発表要領

2019年 11月19日公開

発表準備

  • パネルの大きさはW900×H2,100です。A0判 (W841 x H1,189) のポスターを貼ることができます。
  • ポスターには、発表タイトル、著者名、所属を記載してください。
  • ポスターは12月5日(木)9時30分以降に貼付してください。
  • パネルには論文番号が示されています。発表者の論文番号と同じパネルを使用してください。
  • 論文番号の掲示が見えるようにポスターを貼ってください。
  • ポスターを貼付するためのピン(画鋲)を会場に準備します。テープで貼付することはできません。
  • パネル前にテーブルや電源コンセントの用意はありません。

発表日時

ポスター発表者はコアタイムの間、必ずポスター側で待機し参加者への説明と質疑ができるようにしてください。

コアタイムは2つあります。論文番号の後ろに[A]とあるのものが「ポスターセッションA」、[B]とあるものが「ポスターセッションB」とします。

  • ポスターセッションA 12月5日(木)13:45~14:45
  • ポスターセッションB 12月6日(金)13:45~14:45

撤去

  • ポスターは12月6日(金)15時30分までに撤去してください。
  • 撤去時間を過ぎても掲示してあるポスターは、実行委員会にて処分します。

優秀ポスター賞

  • プレゼンテーションが優秀であるポスター発表を優秀ポスター賞として表彰します。
  • 選定方法は、ポスター発表の中から当日の一般参加者、および、プログラム委員の投票とします。
  • コアタイムにポスター発表者がいない場合、各自でポスターを撤去していない場合には受賞候補から除外することがあります。

IOTS2019: 宜野座村ITオペレーションパーク見学ツアー

定員に達したので募集を〆切りました.ありがとうございました.

IOTS2019では,12月7日(土)に宜野座村ITオペレーションパーク見学ツアーを下記の通り開催します.シンポジウム2日目の招待講演に引き続き,沖縄県のデータセンターの実例をご覧になれます.バスの定員の関係で小人数の募集となりますが,ご参加いただければ幸いです.

  • 日時:2019年12月7日(土)08:50〜14:30
  • 目的地:宜野座村ITオペレーションパーク
  • 定員:12名
  • 参加費:1,000円(昼食,交通費含む)当日現金で集めます
  • スケジュール:以下の通り
08:50集合
ブルーシールパレットくもじ店前(ゆいレール県庁前駅徒歩3分)
09:00出発
宜野座村バスにて宜野座村へ移動
10:15宜野座村ITオペレーションパーク着
サーバファーム概要説明,設備見学
11:45昼食(弁当)
ITオペレーションパーク内カフェテリアまたは屋上テラス
12:30宜野座村ITオペレーションパーク発
道の駅ぎのざで休憩,買い物(お土産,阪神グッズあり)
13:00道の駅ぎのざ発
那覇へ移動
14:30航空自衛隊那覇基地入口を経由して那覇空港着
解散

参加を希望される方は,メールでお知らせください.宛先は iots2019 -at- mail.iot.ipsj.or.jp です(-at- を @ にしてください).subject:は「見学ツアー参加希望」とし,本文に「ご所属」「ご氏名」「見学ツアー当日の緊急連絡先電話番号」をご記入ください(いただいた個人情報はこの見学ツアーの円滑な遂行のためにのみ利用し,ツアー終了後は削除します).なお定員に達し次第受付終了いたします.悪しからずご了承ください.

定員に達したので募集を〆切りました.ありがとうございました.

参加申込みをされた方には宮下から確認メールをお送りしました.万が一届いていない場合は至急 iots2019 -at- mail.iot.ipsj.or.jp までその旨お知らせください(2019/12/02 11時11分頃).

IOTS 2019: 冠賞募集要項

2019年 (令和元年) 10月吉日

第12回 インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2019)
~ 運用管理する人”も”報われるシステムの構築を考える~
冠賞への協賛のお願い

拝啓

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は学会活動に際し格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。情報処理学会インターネットと運用技術研究会(以下、IOT 研究会)では、第12回となるインターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2019)を沖縄産業支援センターにて12月5日(木)ならびに6日(金)に開催いたします。

企業出展に関しては先日よりご案内させてただいておりますが、今回は「冠賞」への協力のお願いとなります。

本シンポジウムでは、企業協賛による「冠賞」制度を例年設けております。本制度は企業のスポンサーシップのもと、特定分野の特に優秀な論文・発表に対して表彰を行うもので、2016年より導入しております。2016年には2社、2017年には4社、2018年には3社のご協力の下で冠賞を設置させていただきました。この制度により、協賛企業各社様の存在感を高めるとともに、各社様が得意とされる分野の今後の研究発表を促すことにもつながると期待しております。詳細につきましては以下をご参照下さい。ご協力のほどよろしくお願いいたします。

敬具

開催概要

  • [名称] 第12回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2019)
  • [主催] 情報処理学会インターネットと運用技術(IOT)研究会
  • [後援]
    • 琉球大学(予定)
    • 電子情報通信学会 (IEICE)
    • インターネットアーキテクチャ研究会 (IA) (予定)
    • ACM SIGUCCS Tokyo Chapter
  • [日時] 2019年12月5日(木)・6日(金)
  • [会場] 沖縄産業支援センター (沖縄県那覇市字小禄1831番地1)
  • [発表件数] 約20件(予定。招待講演を除く)
  • [参加人員] 約70名(予定)

詳しくは IOTS2019 ホームページ(https://www.iot.ipsj.or.jp/symposium/iots2019/)をご覧ください。

冠賞募集概要

  • 冠賞については最大10社程度を予定しております。
  • 募集期間は11月12日(火)までとさせていただきます。
    • ただし規定数に達し次第、募集を終了させていただきます。

※プログラムによって冠賞提供の有無を検討したいという要望があり、プログラムがまとまったタイミングでご希望のあった会社様には事前にプログラムの概要をご案内します。

【参考:過去の冠賞】 https://www.iot.ipsj.or.jp/awards/symposium/

申込方法

「冠賞」は以下の要領にて募集いたします。
本制度の趣旨にご賛同頂ける企業様は、以下の方法にてお申し込み下さい。

  1. Googleフォームからのご連絡
    https://forms.gle/kXMjnyzuTMVFT44V6
  2. 電子メールにて下記必要事項をIOTS2019プログラム委員会まで送付
    → 【メール送付先】 iots2019あっとmail.iot.ipsj.or.jp
               (あっとを@に読み替えてください。)

【ご連絡いただく必要事項】
▼ 以下の項目は、IOTS2019のWebページに掲載いたします
1. 企業名
2. 冠賞受賞対象領域:研究分野、研究テーマ(*1)
3. 受賞者への賞品(*2)
▽ 以下の項目は、Webには掲載いたしません
4. 想定する受賞対象者:学生のみ / 一般のみ / すべて対象
5. 想定する受賞対象発表:フルペーパーのみ / ポスター発表のみ / すべて
6. 選考方法(*1):論文審査のみ / プレゼンテーションのみ / 論文審査+プレゼンテーション
7. 賞状の有無(*3):有 / 無
8. ご担当者様氏名、所属部署、連絡先メールアドレス
9. その他の連絡事項

【お申し込みに当たっての注意事項】
(1) 当該冠賞の研究分野・研究テーマの設定、選考等については、ご提供企業ご担当者とプログラム委員会とで協議して決定させて頂きます。
(2) 賞品は物品に限らず、ソフトウェアライセンス1年分や機器の貸与等でも可とします。ただし、換金性の高いものに関してはご遠慮いただいております。
(3) プログラム委員会/実行委員会では冠賞向けの賞状は用意いたしません。 賞状を授与する場合には各社様側で準備をお願いいたします。

お問い合わせ先

本件に関するご質問・お問合せは、以下までお願いいたします。

[担当者] IOTS2019プログラム委員会
[メールアドレス] iots2019あっとmail.iot.ipsj.or.jp
(あっとを@に読み替えてください。)

IOTS2019: Call for Poster

2019年 (令和元年) 10月4日
(更新: 2019年10月7日)

第12回 インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS 2019)
~ 運用管理する人”も”報われるシステムの構築を考える ~
ポスター発表募集

  • 日程: 2019年 (令和元年) 12月5日(木) ~ 6日(金)
  • 会場: 沖縄産業支援センター(沖縄県那覇市小禄1831番地1)

第 12 回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2019)では、ポスター セッションを設けます。現在推進中の研究の途中経過や新しい研究課題の指摘、ちょっとした思いつきなどを、密度濃く議論できる機会としてご活用ください。
提出していただいた原稿を査読し、発表していただく方を決定いたします。会場の都合上、10件程度採録する予定です。
なお、申し込みいただいた方には査読コメントをお返しします。
採録の場合にはそのコメントを反映させた最終原稿を提出していただきます。
皆様からの申込をお待ちしております。

申込方法

以下の要領に従い、発表申込を行ってください。
投稿サイトに、必要事項を記入の上、原稿を投稿してください。
投稿サイト:https://easychair.org/conferences/?conf=iots2019
track (IOTS2019 Poster) を選択して投稿してください。
申込締切 :10月21日 (月) 23:59 (JST)
採録決定の通知 :10月28日ごろ
採録時の最終原稿提出締切:11月12日(火)23:59(JST)

ポスター発表原稿執筆要領

  • ポスターセッションの執筆要領は情報処理学会の「研究報告原稿 (PDF ファイル) 作成について」に準拠します (A4縦、2 カラム)。
  • 査読のあるシンポジウム論文と明確に区別できるようにページ数は 2 ページ以内とします。
  • LaTeX のスタイルファイル、テンプレートファイルは以下のシンポジウム指定のものを利用されることを推奨します。
    IOTS2019 ポスター発表用 LaTeXスタイルファイル:
    https://www.iot.ipsj.or.jp/wp-content/uploads/2019/10/iots2019poster-sty.zip
  • Word で作成される場合は、この LaTeX テンプレートから作成された PDF (poster-jsample.pdf) を参考にしてレイアウトを適宜変更してください。

申込締切後の論文応募は受け付けられません。
なるべく多くの方には発表していただくため、発表者1名につき1件のみの申し込みに制限させていただきます。

照会先

  • ポスター発表投稿に関する照会先
    E-mail: iots2019 -at- mail.iot.ipsj.or.jp
    (-at- は@に置き換えてください)

IOTS 2019: 企業展示・協賛募集要項

2019年 (令和元年) 8月吉日

第12回 インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2019)
~ 運用管理する人”も”報われるシステムの構築を考える~
シンポジウムへの協賛のお願い

拝啓

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は学会活動に際し格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。情報処理学会インターネットと運用技術研究会(以下、IOT研究会)は、インターネットの基盤を支える各種技術および情報システムの運用に関する理論と事例・ベストプラクティス、ネットワークアプリケーションや応用事例、組織における業務のIT化とその統制、さらにネットワーク社会のさまざまな現象やその社会科学的考察といった幅広い内容の研究、技術の発展および普及、ならびに研究者、技術者相互の連絡および協力を促進することを目的として活動しています。IOT研究会ではこのたび、第12回となるインターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2019)を次のようなテーマで開催いたします。

  • 次世代を想起させるシステム構築パラダイム
  • 快適な運用管理のための技術
  • システムの運用管理における人材教育
  • その他、システムの運用管理に関連する話題

本シンポジウムでは、将来のパラダイムの変化も想定し、社会基盤として安定しつつ快適な運用管理を両立できる仕組みなどに対し、技術的な側面から課題や取り組みについてさまざまな分野からの報告を行うと共に議論し、利用者だけでなく運用管理する人も報われること、ひいては今後のインターネット構築運用技術の研究開発に寄与することを目的としています。例年、インターネットと情報システムの運用技術に関する貴重な研究発表の場として、実務に携わる多くの研究者・技術者が参加しております。本シンポジウムに、是非貴社のご協賛をお願いしたく存じます。詳細につきましては以下をご参照下さい。ご協力のほどよろしくお願いいたします。

敬具

開催概要

  • [名称] 第12回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2019)
  • [主催] 情報処理学会インターネットと運用技術(IOT)研究会
  • [後援]
    • 琉球大学(予定)
    • 電子情報通信学会 (IEICE)
    • インターネットアーキテクチャ研究会 (IA) (予定)
    • ACM SIGUCCS Tokyo Chapter
  • [日時] 2019年12月5日(木)・6日(金)
  • [会場] 沖縄産業支援センター (沖縄県那覇市字小禄1831番地1)
  • [発表件数] 約20件(予定。招待講演を除く)
  • [参加人員] 約70名(予定)

詳しくは IOTS2019 ホームページ(https://www.iot.ipsj.or.jp/symposium/iots2019/)をご覧ください。

協賛概要

期間中の企業展示】: 1社7万円(税込)、25社程度を予定
企業展示会場 (展示場)において、開催期間中展示スペースをご用意いたします。1社あたりの展示スペースは1.8m x 1.8mで、パネル、机と椅子の貸し出しを予定しております。また展示スペースには商用電源およびインターネットアクセス(無線・有線)環境を提供いたします(容量等は事前にご相談ください)。また参加者に展示内容をご紹介いただくお時間 (1社1分程度) を設けます。

パンフレット等の配布】:1口2万円(税込)
当日、出展されない企業様向けとなります。企業展示会場内にパンフレット等を陳列する専用台を設置し、参加者が自由に閲覧・持ち帰りできることを案内いたします。パンフレットはA4サイズ以内、1口あたり3つまでとします。試用版CD/DVD-ROM、ノベルティなども1つとして扱います。ただし、角2サイズ以内の封筒にあらかじめ複数のパンフレットやノベルティなどを封入したものは、1つとして扱います。

なお、協賛いただいた企業・団体様の名称はIOTS2019ホームページ内に掲載し、ご指定のページにリンクを設定させていただきます。

申込方法

iots2019あっとmail.iot.ipsj.or.jp 宛に以下を記載の上、ご連絡ください。
(あっとを@に読み替えてください。)

  • 会社名
  • 担当者氏名
  • 担当者メールアドレス
  • 出展形態:展示 or パンフレット配布
  • 備考

協賛申込〆切

  • 2019年9月30日(月)

※申し込み数に達し次第締め切らせていただきます。
※スペース満了に伴い、展示での受付は終了いたしました(9/24 17:50)。

お問い合わせ先

本件に関するご質問・お問合せは、以下までお願いいたします。

  • [担当者] IOTS2019実行委員会
    (担当:東京農工大学 総合情報メディアセンター 三島 和宏)
  • [メールアドレス] iots2019あっとmail.iot.ipsj.or.jp
    (あっとを@に読み替えてください。)

IOTS 2019: Call for Paper

2019年 (令和元年) 8月吉日
(2019年9月9日 一部更新有り)
(2019年9月18日 一部更新有り)
(2019年10月10日 更新)

第12回 インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS 2019)
~ 運用管理する人”も”報われるシステムの構築を考える ~
論文募集

  • 日程: 2019年 (令和元年) 12月5日(木) ~ 6日(金)
  • 会場: 沖縄産業支援センター(沖縄県那覇市小禄1831番地1)

情報処理学会 インターネットと運用技術研究会では、以下の要領で2019年 (令和元年) 12月に開催する第12回IOTシンポジウム2019において発表頂ける論文を募集します。

シンポジウムの趣旨

現在の世の中のあらゆる分野に情報システムが組み込まれ、社会基盤としての役割を求められています。一方で、まだまだ研究開発が必要となる進歩の激しい分野であり、さらに急速な複雑性の深化が進んでいます。社会基盤として運用を開始してしまうと動いて当たり前となり、運用管理に携わっている技術者は、平時は忘れ去られ、障害時には非難を浴びてしまう上、複雑性が故に障害分析に手間がかかり、さらに早期復旧の重圧に晒されます。そのような運用上の問題に対応するため、Microservices Architecture や DevOps といったパラダイムで初期から動いている若い組織もありますが、従来の Monolithic Architecture や Server Client Model での旧来のシステムアーキテクチャに無理が出てきても、再構築をするには組織を支える基盤化されてしまったが故の制約に苦しむ組織もあります。
本シンポジウムでは、将来のパラダイムの変化も想定し、社会基盤として安定しつつ快適な運用管理を両立できる仕組みなどに対し、技術的な側面から課題や取り組みについてさまざまな分野からの報告を行うと共に議論し、利用者だけでなく運用管理する人も報われること、ひいては今後のインターネット構築運用技術の研究開発に寄与することを目的としています。

論文募集分野

  • 次世代を想起させるシステム構築パラダイム
  • 快適な運用管理のための技術
  • システムの運用管理における人材教育
  • その他、システムの運用管理に関連する話題

本シンポジウムでは、上記のようなトピックを対象としますが、必ずしもこれらに限定するものではありません。

投稿方法 (締め切りました!)

  • 執筆要領は、情報処理学会の「研究報告原稿(PDFファイル)作成について」に準拠します(A4縦、2カラム)。
  • ページ数は8ページ以内とします。
  • スタイルファイル、テンプレートファイルは、学会指定のものを利用してください。
    ※「論文誌」用のテンプレートではなく、「研究報告」用のテンプレートをご使用ください。
  • 投稿締め切りまでは、原稿の差し替えが可能です。
  • カメラレディ提出後、印刷会社にてヘッダを本シンポジウム用に書き換えます。
  • 論文投稿はEasyChairを利用します。投稿サイトは以下のURLです。サイトの表示は英語ですが、日本語の入力が可能です。
    https://easychair.org/conferences/?conf=iots2019
  • 学生が第一著者で発表者の場合は、投稿の際に「Student Paper」をチェックしてください(学生表彰の対象となります)
  • 今回のシンポジウムでは、通常の論文発表とは別に、ポスターセッション (採否判定あり) を設定する予定です。詳細については、続報をお待ちください。

スケジュール

  • 論文投稿締切:2019年9月9日(月) 9月17日(火) 23:59(JST)延長しました! 締め切りました。投稿ありがとうございました。(2019年9月18日)
  • 採否通知:2019年10月7日(月)以降のできるだけ早い時期 -> 10月10日早朝にeasychairより採否通知をお送りしました。
  • (ポスター投稿〆切・採否通知を予定)
  • 最終原稿提出締切:2019年11月11日(月)
  • シンポジウム:2019年12月5日(木)~6日(金)

投稿締切後の論文応募は受け付けられません。

表彰・冠賞

本シンポジウムでは、優秀な発表に対して表彰を行います。優秀論文賞、プレゼンテーション賞、学生奨励賞などの従来からの表彰に加え、協賛企業によるスポンサーシップのもと、特定分野の優れた論文に対して表彰を行う「冠賞」をIOTS2016より設けています。なお、学生(社会人学生を含む)を対象とする表彰については、発表時に情報処理学会の会員であることが条件となります。

主催

情報処理学会 インターネットと運用技術研究会

後援

  • 琉球大学 (予定)
  • 電子情報通信学会 (IEICE) インターネットアーキテクチャ (IA) 研究会 (予定)
  • Tokyo ACM SIGUCCS Chapter

プログラム委員会

委員長:桝田 秀夫 (京都工芸繊維大学)
副委員長:佐藤 聡 (筑波大学), 村上 登志男 (学習院大学)
委員:池部 実 (大分大学), 石島 悌 (製品評価技術基盤機構・製品事故調査員), 石橋 勇人 (大阪市立大学), 今泉 貴史 (千葉大学), 大谷 誠 (佐賀大学), 大森 幹之 (鳥取大学), 柏崎 礼生 (国立情報学研究所), 岸場 清悟 (広島大学), 北口 善明 (東京工業大学), 齊藤 明紀 (公立鳥取環境大学), 坂下 秀 (アクタスソフトウェア), 中村 素典 (京都大学), 中山 貴夫 (京都女子大学), 西村 浩二 (広島大学), 鳩野 逸生 (神戸大学), 林 治尚 (兵庫県立大学), 松本 直人 (PFN), 松本 亮介 (さくらインターネット), 宮下 健輔 (京都女子大学), 山井 成良 (東京農工大学), 山之上 卓 (福山大学)

実行委員会

委員長:柏崎 礼生 (国立情報学研究所)
副委員長: 長田 智和 (琉球大学)
委員 (会場・懇親会担当) : 柏崎 礼生 (国立情報学研究所)
委員 (企業展示担当)   : 福田 豊 (九州工業大学), 三島 和宏 (東京農工大学)
委員 (ネットワーク担当) : 中山 貴夫 (京都女子大学), 大森 幹之 (鳥取大学)

照会先

  • 論文投稿に関する照会先
    E-mail: iots2019 -at- mail.iot.ipsj.or.jp
  • その他に関する照会先
    〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台1-5 化学会館4F
    (社)情報処理学会シンポジウム係
    E-mail: sig -at- ipsj.or.jp
    (-at- は@に置き換えてください)