IOTS 2019: 展示・パンフレット配布 企業一覧

会場配置図【観光物産展示場】

IOTS2019 企業展示・パンフレット配布・ポスターセッション

企業展示 一覧(★は会場ネットワーク構築協力企業)

  • E01: アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
    【Webサイト】https://aws.amazon.com/jp/
    【出展内容】
    「アマゾン ウェブ サービス (AWS)」
    • 概要:アマゾン ウェブ サービス(AWS)の概要、実際の教育現場での利用事例などについてご紹介致します。 また、14歳以上の学生がクラウドについて学習するためのオンライン教材と実習のためのAWS利用ク レジットを提供する無償のプログラムのAWS Educateについてもご紹介致します。AWSのの利用を始 めるには?クラウドを利用してどのように耐久性を高めていくのか?のような内容など、お気軽にご相談 ください。是非ブースにお立ち寄りください!
  • E02: さくらインターネット株式会社
    【Webサイト】https://www.sakura.ad.jp/
    【出展内容】
    「オープン&フリー衛星データプラットフォーム「Tellus」およびアーカイブソリューション「SONY ODA」」
    • 概要:「Tellus」は産業利用を目的とした日本初の衛星データプラットフォームとなり、さくらインターネットが経済産業省の「平成30年度政府衛星データのオープン化及びデータ利用環境整備事業」を受託し開発・運営しています。衛星データを、民間企業はじめ研究機関から、大学、個人まで誰もが手軽に自由な利用が可能となり、政府の持つ衛星データをオープンデータとして社会に還元することを目的としています。
      本展示では「Tellus」を構成するコンピューティング、インターフェース、マーケット、オウンドメディア、ラーニングイベント、データコンテストのご紹介、特にコンピューティングを支えているさくらのクラウドと高火力サービスのご紹介を行います。また衛星データの保管に活用予定である「SONY ODA」光ディスクのご紹介も行います。
  • E03: 株式会社QTnet
    【Webサイト】https://www.qtnet.co.jp/
    【出展内容】
    「株式会社QTnetがご提供する「標的型攻撃メール訓練サービス」などのご紹介」
    • 概要:株式会社QTnetは、九州電力グループの情報通信子会社として、自社データセンターおよび九州一円をカバーする自社光ファイバー網を基盤としたネットワークサービス事業を展開する一方、情報セキュリティサービスもご提供しております。今回は、大学教職員さまへの情報セキュリティ教育に資する「標的型攻撃メール訓練サービス」や、Webサーバーなどのセキュリティ対策に資する「クラウド型WAFサービス」をご紹介いたします。弊社の「標的型攻撃メール訓練サービス」は、国内で被害が急増しているフィッシング攻撃など、多種多様な標的型攻撃の模擬訓練が可能であり、国内の大学さまに対して多くの提供実績を有しております。
  • E04: 株式会社ネットスプリング
    【Webサイト】http://www.netspring.co.jp/
    【出展内容】
    「次世代機eFERECとAXIOLEクラウド版 & 多要素認証機能のご紹介」
    • 概要:全国の国公立大学・高専をはじめとする高等教育研究組織や病院・企業のエンドポイントのアクセス管理用として多く導入され現在も利用されているLANアクセス管理アプライアンス装置の旧FERECが、次世代のネットワークや新しい用途向けに新たに次世代機eFERECとしてSAML機能をはじめ順次機能強化しています。一方、認証アプライアンス装置AXIOLEは、今回機能増強と共にAWS版も発表しました。Azure環境のみならずAMAZON EC2に対応したAXIOLE for AWSも提供開始ましました。従来のハードウエア版の冗長構成よりもコストプライスパフォーマンスを向上させた上でクラウド展開が可能となります。AXIOLEの本体機能としては、IdP等で利用可能な多要素認証機能(MFA)を実装しました。MFAを場所やSP毎に必須・不要等の選択も簡単に設定可能なものです。汎用的なスマホアプリで利用可能です。
  • E05: ネットワンシステムズ株式会社
    【Webサイト】https://www.netone.co.jp/
    【出展内容】
    「ネットワンシステムズが提供する「運用最適化ソリューション」と「運用自動化」」
    • 概要:ネットワンシステムズは、ネットワーク技術を核とし、企業や公共団体、教育現場など様々な市場のICT環境の整備と、その運用や維持管理に至るまで統合的なサービスを展開しております。統合サービスの中でも今回のIOTSでは運用サービスについてご紹介します。「運用最適化ソリューション」では、運用現場における「よくある悩み」を皆様と一緒に解決できるサービス、「運用自動化」ではより便利で効率的な運用のかたちをご紹介いたします。
  • E06: 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
    【Webサイト】https://www.ctc-g.co.jp/
    【出展内容】
    「システム高速化からITSMまで IT環境を支えるCTC最新ソリューションご紹介 (Service Now、NetApp「MaxData」、Cisco「Catalyst9100」)」
    • 概要:ServiceNow…インシデント管理、ワークフロー管理、ナレッジ管理、資産管理など運用に必要な機能をシングルプラットホームで提供する世界No.1のITSM-SaaSサービスです。利用者からの問合せ対応、パスワードの再発行等の自動化など大学の運用管理業務をワークフローにより自動化し、運用負荷を軽減します。
      NetApp MAX Data…Persistent Memory (PMEM)をストレージとして使用できるようにするソフトウェアでI/OレイテンシーとIOPS性能を大幅に向上させます。
      Catalyst9100…次世代Wi-Fi規格Wi-Fi 6(802.11ax)に対応したアクセスポイントを展示します。
  • E07: 東京エレクトロン デバイス株式会社
    【Webサイト】https://cn.teldevice.co.jp/
    【出展内容】
    「次世代キャンパスネットワーク向け無線&セキュリティソリューション」
    • 概要:昨今のキャンパスネットワーク事情を反映させた、個人が複数デバイスを利用する前提での、AIを駆使し、最新のWi-Fi規格に則った快適・安心な無線環境。また、接続されるデバイス数の増加によって引き起こされるセキュリティ脅威に対し、機械学習・自動化をテーマにした最新技術を取り込んだソリューションをご紹介いたします。
  • E08: SentinelOne Japan 株式会社
    【Webサイト】http://www.sentinelone.com/
    【出展内容】
    「SentinelOne 自律型エンドポイントセキュリティプラットフォーム」
    • 概要:SentinelOne のエンドポイントセキュリティプラットフォームは業界唯一の単一のエージェントでありながら、EPP(Endpoint Protection Platform) と EDR(Endpoint Detection and Response)を実現するソリューションです。 悪質なオブジェクトを AI をベースとしたエージェントによって、実行前(防御)、実行中(検知)、実行後(インシデントレスポンス)のフェーズに適切なソリューションを提供します。 また、SentinelOne のエージェントは静的AI動的AIをエージェント側で実施するため、インシデントレスポンスポリシーをあらかじめ設定しておくことでオンライン、オフラインにかかわらず検知、インシデントレスポンスを自動で実施することが可能です。
  • E09: 株式会社クオリティア
    【Webサイト】https://www.qualitia.co.jp/
    【出展内容】
    「最新の標的型メール攻撃対策 ~パスワード付きファイルも検知可能な独自技術を公開~」
    • 概要:標的型メール攻撃対策製品を中心に展示します。標的型メール攻撃への有効な対策として有名なサンドボックスは、暗号化されたパスワード付きファイルにおいては手出しができずスルーしてしまう落とし穴があります。当社の標的型メール攻撃対策ソリューション「Active! zone」なら、添付ファイル分離機能との併用によりパスワード付きファイルの中身もサンドボックス検知を可能にします。詳しくは、当ブースにてデモを交えてご紹介します。その他、訓練メールサービスやメール無害化機能を一部搭載したMTA搭載のメールサーバーソリューション、アウトバウンドのメールフィルタリング製品なども展示します。メール回りの課題はお気軽にご相談ください。
  • E10: ユニアデックス株式会社
    【Webサイト】https://www.uniadex.co.jp/
    【出展内容】
    「急成長を続けるPURE STORAGEから業界初のキャパシティ(容量密度)に特化した新型ストレージFlash Array //Cが登場。」
    • 概要:仮想環境・VDIに最適な永久保証のオールフラッシュストレージ「Flash Array //X」。学内のIT人材不足や働き方改革などへの対策となるVDI基盤などに普及してきました。その//Xに続き、容量密度に特化した新型ストレージFlash Array //Cが登場。HDDの経済性で、HDDの10倍以上の集約度を実現しました。
  • E11: 日本ヒューレット・パッカード株式会社 ARUBA事業統括本部★
    【Webサイト】https://www.arubanetworks.com/ja/
    【出展内容】
    「Aruba次世代AP&スイッチとユーザ目線のネットワーク見える化」
    • 概要:ArubaではMobile, Cloud, IoTに向けたWi-Fi6対応のアクセスポイントを 既に4シリーズ販売しております。また、2年前から展開しているAruba CXシリーズ スイッチ製品の新製品を発表し、データセンターからキャンパスアクセスレイヤまでをカバーでき、 新しいPoE 802.3btやマルチギガビットHPE Smart Rate、REST APIによる自動化に対応します。 更にネットワークの見える化としてネットワーク機器からの情報をベースに対応を行えるAruba AirWaveは 多くの大学様でもご活用いただいておりますが、端末視点でネットワークに接続しネットワーク接続や クラウドサービスとの接続モニタリングを行う、Aruba User eXperience Insight(UXI)も登場。 更に無線LANの見える化を強力にサポートします。 Arubaブースでは無線AP, スイッチ製品の展示と、UXIのデモ画面をご覧いただけますので、 どうぞお立ち寄りください。
  • E12: ジュニパーネットワークス株式会社★
    【Webサイト】https://www.juniper.net/jp/jp/
    【出展内容】
    「BYOD時代にふさわしい先端的なAIクラウド型無線LANとO365導入後のトラフィックの最適化」
    • 概要:BYOD時代にふさわしい先端的な無線LANをご紹介します。AI/人工知能、データサイエンスと最新クラウドテクノロジを組み合わせて「つながらない」・「遅い」問題を解決します。また、O365導入後に ”ネットワークが重くなった“ と感じたら?トラフィックの最適化による拠点間のボトルネック解消ソリューションを併せてご紹介します。
  • E13: ディーリンクジャパン株式会社★
    【Webサイト】https://www.dlink-jp.com/
    【出展内容】
    「ネットワーク機器を簡単設置・運用管理できる『Nuclias』」
    • 概要:ネットワーク機器の運用管理において、IT技術者のリソースは限られている場合も多く、簡単にネットワーク機器の設置と運用管理が行えることは重要となっています。加えて万が一のシステムトラブルや悪意のあるサイバー攻撃にも対処できるだけの専門知識や運用コスト削減なども求められています。クラウド管理システム『Nuclias』は、ゼロタッチ設定やシンプルなWebダッシュボード操作から、誰でも簡単にネットワーク機器の設置や設定変更が可能です。またセキュアで可用性の高いクラウドシステムの上で安心して運用できるだけでなく、多彩な認証機能も充実しています。そのうえ遠隔・少人数運用で、コスト削減も実現できます。
  • E14: APRESIA Systems株式会社★
    【Webサイト】https://www.apresia.jp/
    【出展内容】
    「APRESIA & Adapter新ソリューションのご紹介」
    • 概要:・年々、大学様を中心に採用実績が増え続けているAdapterシリーズ。新OSにて、管理者様の運用をより楽にする「オペレーションボード」機能を搭載致しました。 是非、デモ画面をご覧ください!
      ・APRESIAが提供する革新的な10GE-PONソリューション。OLTが驚きのサイズに・・ 是非、実機を手に取ってご覧ください!
      ・今話題のローカル5G。APRESIAでは、来春を目標にPOCシステムをご提供いたします。そして、共同研究にご興味のある大学様を募集しております!是非、ブースにお越しください。
  • E15: 株式会社コムネット
    【Webサイト】http://www.dbcom.co.jp/
    【出展内容】
    「統合運用管理システムのご提案」
    • 概要:われわれのシステム設計はシンプルです。「いつ、どこで、誰が、何をしたか」を常に考えながら、標準的なプロトコルでの設計を重要視します。「認証」というベースから、以下のソリューションを開発しました。
      ・統合アカウント管理システム(LDAP)
      ・ADオペレーター(ActiveDirectory)
      ・ネットワーク管理システム(RADIUS)
      ・LDAP認証モジュール(Webサーバ認証管理)
      ・Windows認証モジュール(端末管理)
      ・入退室管理システム(ICカード入室)
      ・SSO対応ポータルサイト(CAS/Shibboleth)
      是非展示ブースにお立ち寄りください!
  • E16: アラクサラネットワークス株式会社★
    【Webサイト】https://www.alaxala.com/
    【出展内容】
    「大学向けネットワークセキュリティソリューションと、日々のネットワーク運用を楽にする最新ツール」
    • 概要:・外部組織や各種ログで通知されるIPアドレスから端末や通信相手(影響範囲)を特定、その運用に悩んでいませんか?「IPアドレスが分かっても、端末がどこにあるか分からない」「被疑端末の通信先を特定できない」といったセキュリティの悩みを、ネットワークの可視化によって解決するソリューションを紹介します。
      ・日々のネットワーク運用を楽にする、マルチベンダ対応の最新運用ツールも紹介します。
  • E17: トレンドマイクロ株式会社
    【Webサイト】https://www.trendmicro.com/ja_jp/business.html
    【出展内容】
    「実効性のあるインシデント対応体制の実現に向けたソリューションと教育のご紹介」
    • 概要:トレンドマイクロでは実効性のあるインシデント対応体制の実現、訓練・外部連携支援、構成員向け研修・訓練実施に向けた体制面への支援、またロボット工学系を始めとした先端技術情報を狙った標的型攻撃や、不審メールの送信事案等のセキュリティインシデントへの対策支援の提案・導入実績が多数あります。IOTS2019ではCSIRT支援の為のログ分析ツールや訓練・演習・有事の際のトリアージ支援サービス、重要サーバーの多層防御ソリューション、クラウドメール・ストレージへのセキュリティ対策を展示しております。一度当社ブースにて貴校の状況に合ったセキュリティ情報をお伝えさせて頂ければと思います。
  • E18: パロアルトネットワークス株式会社★
    【Webサイト】https://www.paloaltonetworks.jp/
    【出展内容】
    「Next Generation Firewallの先…Cortex/Prismaのご紹介」
    • 概要:Next Generation FirewallであるPAシリーズの展示だけではなく、「Cortex」=挙動分析、EDRのソリューション、「Prisma」=Cloud利用時のセキュリティソリューションを展示・ご紹介致します。是非、パロアルトネットワークス_ブースへお立ち寄り下さい。
  • E19: ラストライン合同会社
    【Webサイト】https://www.lastline.jp/
    【出展内容】
    「〜アラート管理からの脱却〜 AIを正しく実装したクラウドとネットワークセキュリティ」
    • 概要:洗練された高度な攻撃は、その全容把握に、深い知識と多くの経験、そして多大な時間が必要になります。 それは攻撃ステージごとに脅威を検出する技術や製品が異なり、それぞれのアラートを解析してその関連性から全容を解明していく必要があるためです。 IOTS 2019での展示では、ネットワーク上の解析範囲を広げ、セキュリティ対策のためにAIを正しく実装し、これらの問題を解決する方法を提案いたします。 以下でお悩みの方、ぜひラストラインのブースにお立ち寄りください。
      – 多くのセキュリティ機器から発生するアラートが多くて困っている
      – 多くのアラート、それぞれの関連性を解析するのに多くの時間を費やしている
      – ネットワーク構成上、セキュリティ機器を多く設置できない
      – 高度で複雑な脅威を、簡単に一網打尽にしたい
      – セキュリティ運用負荷を下げたい など
  • E20: ジェイズ・コミュニケーション株式会社
    【Webサイト】https://jscom.jp/
    【出展内容】
    「セキュリティマネジメントリスク&可視化ツール、ネットワーク分離ソリューション、無線LAN製品を展示します」
    • 概要:・セキュリティマネジメントリスク&可視化ツール
      IT資産/ITネットワークのリスクマネジメントやセキュリティコントロール評価の自動化を支援するセキュリティ アプリケーション、Skyboxを展示。
      ・ネットワーク分離ソリューション
      ローカルコンテナ機能を用いて、セキュアブラウザ機能と仮想デスクトップ機能を提供するテレワークソリュー ション、RevoWorksを展示。情報漏えい対策はもちろんのこと、働き方改革の実現をサポートする 機能をご提供します。
      ・無線LAN製品
      LTE バックホール付き屋内モバイルアクセスポイント Ruckus ZoneFlex M510 を展示します。
  • E21: 株式会社シー・オー・コンヴ
    【Webサイト】https://www.co-conv.jp/
    【出展内容】
    「新登場!高機能ネットブート『CO-Colorsほたて』&多機能PC保管庫『CO-OnSen』」
    • 概要:【CO-Colorsほたて】ネットブートのキャッシュ技術で長年の実績を誇る CO-CONV が、満を持してネットブートを完全自社開発。これまでの「高速な端末起動」や「使いやすいコンソール」に加えて、ネットブートとローカルブートをワンステップで切り替えできるようになり、さらに運用を省力化。
      【CO-OnSen】USB Type-C PD ケーブル1本で電源供給とデータ通信を行い、保管中の PC の「充電」と「イメージ配信」に両対応。授業利用を想定した並列貸し出しや、学外でもセキュアに端末を利用できるログオン認証拡張機能を内包。貸し出しPC運用に必要なすべての機能を1つの製品でカバーし、運用を省力化。
  • E22: ネットアップ合同会社
    【Webサイト】https://www.netapp.com/jp/index.aspx
    【出展内容】
    「『管理する』『活用する』『創造する』を実現できるデータマネジメントをご紹介」
    • 概要:「データ」は資源/資産であり、「データ」を如何に有効活用できるかがポイントになっております。昨今、クラウドとの連携は、益々と重要になってきております。ネットアップは単なるストレージメーカーではなくデータマネジメント企業に生まれ変わろうとしています。データに新たな推進力を与えるソリューションをご紹介させて頂きますので、是非当社のブースにお立ち寄りください。
  • E23: 株式会社テリロジー
    【Webサイト】https://www.terilogy.com/
    【出展内容】
    「“Cloud / Network Security”&“Monitoring”ソリューション」
    • 概要:オンプレミス、クラウド、ハイブリッドクラウド、SaaSなど、プラットフォームの多様化が進む中で、いかに安心・安全なネットワークを維持するかというお悩みをお持ちのユーザー様が増えております。当社では、内部不正通信の可視化をはじめクラウド型の監視及びログ管理/分析サービスやDDI/DNSセキュリティ、RPA、クラウド型eメールセキュリティなど文教で高い実績を持つソリューションを展示しております。是非、ブースにお立ちより下さい。
  • E24: パンドウイットコーポレーション★
    【Webサイト】https://www.panduit.co.jp/
    【出展内容】
    「これからのEthernet IP&POE⁺⁺」
    • 概要:近年Ethernet IPを使った用途は変化しています。 映像音声をはじめ、IP Phone、空調、照明、入退出管理やIPカメラなど用途は様々です。 これらのソリューションを円滑に運用するためのファシリティ設計のご提案をさせて頂きます。 Gobalで事例が増えているLiFi SolutionやEthernetに接続するためのPOE⁺⁺専用ケーブルなどをご紹介します。 また新たにSVルームなどの運用で熱問題にお困りの方がいらっしゃいましたら、温度監視ツール及びキャッピングソリューションもご案内させて頂きます。
  • E25: 株式会社アルファシステムズ
    【Webサイト】https://www.alpha.co.jp/education/
    【出展内容】
    「PC運用システム【V-Boot】・環境復元システム【V-Recover】・授業支援ソフト【V-Class】」
    • 概要:学校などのPC運用やPC授業の支援に最適な製品をご紹介します。
      ▼PC運用システム【V-Boot】PC教室やノートPCなど多台数のPCを一元管理!手軽なPC運用を実現。ライセンス管理機能、PC利用状況表示機能、外部メディアの取り忘れアラート機能など様々な便利な機能を標準搭載。
      ▼環境復元システム【V-Recover】再起動でPCの状態が元通り!WindowsUpdateやウイルス定義ファイルなどのファイルだけをPC内部に残し、定期メンテナンスの作業を軽減。
      ▼授業支援ソフト【V-Class】PCを使った授業で先生をサポート!Windows/Mac/Linux対応で混在環境も利用可能。シンプルで直感的なメニューなので初めての先生にも操作が簡単!
  • E26: フォーティネットジャパン株式会社★
    【Webサイト】https://www.fortinet.com/jp
    【出展内容】
    「学生持込デバイス(BYOD)セキュリティ対策ソリューション」
    • 概要:FortiNACはマルチベンダーネットワークに接続される全ての端末に対して、検疫、可視化、自動防御を可能とするソリューションです。OSバージョンでの検疫を始め、大学のポリシーに合わせた容易な検疫を実現いたします。また、端末のメーカー、OS、そのバージョンを可視化し、既存のセキュリティ機器と連携し、自動隔離も可能とします。
  • E27: 日商エレクトロニクス
    【Webサイト】https://www.nissho-ele.co.jp/index.html
    【出展内容】
    「NDR(Network Detection and Response)ソリューション「Vectra AI社製品」のご紹介」
    • 概要:脅威を見つけるために最も信頼できる情報源として、ネットワークトラフィックが注目を集めています。NDRソリューションは、機械学習による高度な分析によってネットワークメタデータを収集して保存します。日商エレクトロニクスのブースでは、NDRベンダーとして注目されているVectra AI社製品をご紹介いたします。説明可能なAI技術を搭載し、運用者は運用不可が軽減できるとともに、攻撃者の視点で迅速に次のアクションを考えることが可能です。加えて、当社のサービスであるNissho Cross Platform – Cyber Security(NCPF-CS)による監視・運用から潜伏脅威の診断、脆弱性診断等のサービス概要をご説明致します。

パンフレット配布 一覧

冠賞 協賛企業一覧(★は会場ネットワーク構築協力企業)

  • アラクサラネットワークス株式会社★
  • 株式会社シー・オー・コンヴ
  • シスコシステムズ合同会社★

IOTS 2019: 冠賞募集要項

2019年 (令和元年) 10月吉日

第12回 インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2019)
~ 運用管理する人”も”報われるシステムの構築を考える~
冠賞への協賛のお願い

拝啓

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は学会活動に際し格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。情報処理学会インターネットと運用技術研究会(以下、IOT 研究会)では、第12回となるインターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2019)を沖縄産業支援センターにて12月5日(木)ならびに6日(金)に開催いたします。

企業出展に関しては先日よりご案内させてただいておりますが、今回は「冠賞」への協力のお願いとなります。

本シンポジウムでは、企業協賛による「冠賞」制度を例年設けております。本制度は企業のスポンサーシップのもと、特定分野の特に優秀な論文・発表に対して表彰を行うもので、2016年より導入しております。2016年には2社、2017年には4社、2018年には3社のご協力の下で冠賞を設置させていただきました。この制度により、協賛企業各社様の存在感を高めるとともに、各社様が得意とされる分野の今後の研究発表を促すことにもつながると期待しております。詳細につきましては以下をご参照下さい。ご協力のほどよろしくお願いいたします。

敬具

開催概要

  • [名称] 第12回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2019)
  • [主催] 情報処理学会インターネットと運用技術(IOT)研究会
  • [後援]
    • 琉球大学(予定)
    • 電子情報通信学会 (IEICE)
    • インターネットアーキテクチャ研究会 (IA) (予定)
    • ACM SIGUCCS Tokyo Chapter
  • [日時] 2019年12月5日(木)・6日(金)
  • [会場] 沖縄産業支援センター (沖縄県那覇市字小禄1831番地1)
  • [発表件数] 約20件(予定。招待講演を除く)
  • [参加人員] 約70名(予定)

詳しくは IOTS2019 ホームページ(https://www.iot.ipsj.or.jp/symposium/iots2019/)をご覧ください。

冠賞募集概要

  • 冠賞については最大10社程度を予定しております。
  • 募集期間は11月12日(火)までとさせていただきます。
    • ただし規定数に達し次第、募集を終了させていただきます。

※プログラムによって冠賞提供の有無を検討したいという要望があり、プログラムがまとまったタイミングでご希望のあった会社様には事前にプログラムの概要をご案内します。

【参考:過去の冠賞】 https://www.iot.ipsj.or.jp/awards/symposium/

申込方法

「冠賞」は以下の要領にて募集いたします。
本制度の趣旨にご賛同頂ける企業様は、以下の方法にてお申し込み下さい。

  1. Googleフォームからのご連絡
    https://forms.gle/kXMjnyzuTMVFT44V6
  2. 電子メールにて下記必要事項をIOTS2019プログラム委員会まで送付
    → 【メール送付先】 iots2019あっとmail.iot.ipsj.or.jp
               (あっとを@に読み替えてください。)

【ご連絡いただく必要事項】
▼ 以下の項目は、IOTS2019のWebページに掲載いたします
1. 企業名
2. 冠賞受賞対象領域:研究分野、研究テーマ(*1)
3. 受賞者への賞品(*2)
▽ 以下の項目は、Webには掲載いたしません
4. 想定する受賞対象者:学生のみ / 一般のみ / すべて対象
5. 想定する受賞対象発表:フルペーパーのみ / ポスター発表のみ / すべて
6. 選考方法(*1):論文審査のみ / プレゼンテーションのみ / 論文審査+プレゼンテーション
7. 賞状の有無(*3):有 / 無
8. ご担当者様氏名、所属部署、連絡先メールアドレス
9. その他の連絡事項

【お申し込みに当たっての注意事項】
(1) 当該冠賞の研究分野・研究テーマの設定、選考等については、ご提供企業ご担当者とプログラム委員会とで協議して決定させて頂きます。
(2) 賞品は物品に限らず、ソフトウェアライセンス1年分や機器の貸与等でも可とします。ただし、換金性の高いものに関してはご遠慮いただいております。
(3) プログラム委員会/実行委員会では冠賞向けの賞状は用意いたしません。 賞状を授与する場合には各社様側で準備をお願いいたします。

お問い合わせ先

本件に関するご質問・お問合せは、以下までお願いいたします。

[担当者] IOTS2019プログラム委員会
[メールアドレス] iots2019あっとmail.iot.ipsj.or.jp
(あっとを@に読み替えてください。)

IOTS 2019: 企業展示・協賛募集要項

2019年 (令和元年) 8月吉日

第12回 インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2019)
~ 運用管理する人”も”報われるシステムの構築を考える~
シンポジウムへの協賛のお願い

拝啓

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は学会活動に際し格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。情報処理学会インターネットと運用技術研究会(以下、IOT研究会)は、インターネットの基盤を支える各種技術および情報システムの運用に関する理論と事例・ベストプラクティス、ネットワークアプリケーションや応用事例、組織における業務のIT化とその統制、さらにネットワーク社会のさまざまな現象やその社会科学的考察といった幅広い内容の研究、技術の発展および普及、ならびに研究者、技術者相互の連絡および協力を促進することを目的として活動しています。IOT研究会ではこのたび、第12回となるインターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2019)を次のようなテーマで開催いたします。

  • 次世代を想起させるシステム構築パラダイム
  • 快適な運用管理のための技術
  • システムの運用管理における人材教育
  • その他、システムの運用管理に関連する話題

本シンポジウムでは、将来のパラダイムの変化も想定し、社会基盤として安定しつつ快適な運用管理を両立できる仕組みなどに対し、技術的な側面から課題や取り組みについてさまざまな分野からの報告を行うと共に議論し、利用者だけでなく運用管理する人も報われること、ひいては今後のインターネット構築運用技術の研究開発に寄与することを目的としています。例年、インターネットと情報システムの運用技術に関する貴重な研究発表の場として、実務に携わる多くの研究者・技術者が参加しております。本シンポジウムに、是非貴社のご協賛をお願いしたく存じます。詳細につきましては以下をご参照下さい。ご協力のほどよろしくお願いいたします。

敬具

開催概要

  • [名称] 第12回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2019)
  • [主催] 情報処理学会インターネットと運用技術(IOT)研究会
  • [後援]
    • 琉球大学(予定)
    • 電子情報通信学会 (IEICE)
    • インターネットアーキテクチャ研究会 (IA) (予定)
    • ACM SIGUCCS Tokyo Chapter
  • [日時] 2019年12月5日(木)・6日(金)
  • [会場] 沖縄産業支援センター (沖縄県那覇市字小禄1831番地1)
  • [発表件数] 約20件(予定。招待講演を除く)
  • [参加人員] 約70名(予定)

詳しくは IOTS2019 ホームページ(https://www.iot.ipsj.or.jp/symposium/iots2019/)をご覧ください。

協賛概要

期間中の企業展示】: 1社7万円(税込)、25社程度を予定
企業展示会場 (展示場)において、開催期間中展示スペースをご用意いたします。1社あたりの展示スペースは1.8m x 1.8mで、パネル、机と椅子の貸し出しを予定しております。また展示スペースには商用電源およびインターネットアクセス(無線・有線)環境を提供いたします(容量等は事前にご相談ください)。また参加者に展示内容をご紹介いただくお時間 (1社1分程度) を設けます。

パンフレット等の配布】:1口2万円(税込)
当日、出展されない企業様向けとなります。企業展示会場内にパンフレット等を陳列する専用台を設置し、参加者が自由に閲覧・持ち帰りできることを案内いたします。パンフレットはA4サイズ以内、1口あたり3つまでとします。試用版CD/DVD-ROM、ノベルティなども1つとして扱います。ただし、角2サイズ以内の封筒にあらかじめ複数のパンフレットやノベルティなどを封入したものは、1つとして扱います。

なお、協賛いただいた企業・団体様の名称はIOTS2019ホームページ内に掲載し、ご指定のページにリンクを設定させていただきます。

申込方法

iots2019あっとmail.iot.ipsj.or.jp 宛に以下を記載の上、ご連絡ください。
(あっとを@に読み替えてください。)

  • 会社名
  • 担当者氏名
  • 担当者メールアドレス
  • 出展形態:展示 or パンフレット配布
  • 備考

協賛申込〆切

  • 2019年9月30日(月)

※申し込み数に達し次第締め切らせていただきます。
※スペース満了に伴い、展示での受付は終了いたしました(9/24 17:50)。

お問い合わせ先

本件に関するご質問・お問合せは、以下までお願いいたします。

  • [担当者] IOTS2019実行委員会
    (担当:東京農工大学 総合情報メディアセンター 三島 和宏)
  • [メールアドレス] iots2019あっとmail.iot.ipsj.or.jp
    (あっとを@に読み替えてください。)