IOTS 2021: 冠賞募集要項

2021年9月21日

第14回 インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS 2021)
~本格的なDXを支える運用技術をめざして~
冠賞への協賛のお願い

拝啓

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は学会活動に際し格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。情報処理学会インターネットと運用技術研究会(以下、IOT 研究会)では、第14回となるインターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2021)をオンラインにて11月25日(木)ならびに26日(金)に開催いたします。

企業出展に加えて、「冠賞」への協力のお願いとなります。

本シンポジウムでは、企業協賛による「冠賞」制度を例年設けております。本制度は企業のスポンサーシップのもと、特定分野の特に優秀な論文・発表に対して表彰を行うもので、2016年より導入しております。2016年には2社、2017年には4社、2018, 2019 年には3社、2020年には2社のご協力の下で冠賞を設置させていただきました。この制度により、協賛企業各社様の存在感を高めるとともに、各社様が得意とされる分野の今後の研究発表を促すことにもつながると期待しております。詳細につきましては以下をご参照下さい。ご協力のほどよろしくお願いいたします。

敬具

開催概要

  • [名称] 第13回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2021)
  • [主催] 情報処理学会インターネットと運用技術(IOT)研究会
  • [後援]
    • 東北大学(予定)
    • 電子情報通信学会インターネットアーキテクチャ研究会(予定)
    • ACM SIGUCCS Tokyo Chapter(予定)
  • [日程] 2021年11月25日(木) ~ 26日(金)
  • [会場] オンライン開催
  • [発表件数] 10~20件程度(予定。招待講演を除く) , ポスター発表 10~20件程度(予定)
  • [参加人員] 約75名(予定)

詳しくは IOTS2021 ホームページ(https://www.iot.ipsj.or.jp/symposium/iots2021/)をご覧ください。

冠賞募集概要

  • 冠賞については最大10社程度を予定しております。
  • 募集期間は11月4日(木)までとさせていただきます。
    • ただし規定数に達し次第、募集を終了させていただきます。

※プログラムによって冠賞提供の有無を検討したいという要望があり、プログラムがまとまったタイミングでご希望のあった会社様には事前にプログラムの概要をご案内します。

【参考:過去の冠賞】 https://www.iot.ipsj.or.jp/awards/symposium/

申込方法

「冠賞」は以下の要領にて募集いたします。本制度の趣旨にご賛同頂ける企業様は、電子メールにて下記必要事項をIOTS2021プログラム委員会まで送付ください。
  【メール送付先】 iots2021あっとmail.iot.ipsj.or.jp
            (あっとを@に読み替えてください)

【ご連絡いただく必要事項】
  ▼ 以下の項目は、IOTS2021のWebページに掲載いたします
  1. 企業名
  2. 冠賞受賞対象領域:研究分野、研究テーマ(*1)
  3. 受賞者への賞品(*2)
  ▽ 以下の項目は、Webには掲載いたしません
  4. 想定する受賞対象者:学生のみ / 一般のみ / すべて対象
  5. 想定する受賞対象発表:フルペーパーのみ / ポスター発表のみ / すべて
  6. 選考方法(*1):論文審査のみ / プレゼンテーションのみ / 論文審査+プレゼンテーション
  7. 賞状の有無(*3):有 / 無
  8. ご担当者様氏名、所属部署、連絡先メールアドレス
  9. その他の連絡事項

【お申し込みに当たっての注意事項】
(1) 当該冠賞の研究分野・研究テーマの設定、選考等については、ご提供企業ご担当者とプログラム委員会とで協議して決定させて頂きます。
(2) 賞品は物品に限らず、ソフトウェアライセンス1年分や機器の貸与等でも可とします。ただし、換金性の高いものに関してはご遠慮いただいております。
(3) プログラム委員会/実行委員会では冠賞向けの賞状は用意いたしません。 賞状を授与する場合には各社様側で準備をお願いいたします。

お問い合わせ先

本件に関するご質問・お問合せは、以下までお願いいたします。

[担当者] IOTS2021プログラム委員会(プログラム委員長:中山)
[メールアドレス] iots2021あっとmail.iot.ipsj.or.jp
         (あっとを@に読み替えてください)

IOTS 2021: 企業展示・協賛募集要項

2021年 (令和3年) 9月21日 初版

第14回 インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2021)
~本格的なDXを支える運用技術をめざして~
シンポジウムへの協賛のお願い

拝啓

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は学会活動に際し格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。情報処理学会インターネットと運用技術研究会(以下、IOT研究会)は、インターネットの基盤を支える各種技術および情報システムの運用に関する理論と事例・ベストプラクティス、ネットワークアプリケーションや応用事例、組織における業務のIT化とその統制、さらにネットワーク社会のさまざまな現象やその社会科学的考察といった幅広い内容の研究、技術の発展および普及、ならびに研究者、技術者相互の連絡および協力を促進することを目的として活動しています。IOT研究会ではこのたび、第14回となるインターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2021)を次のようなテーマで開催いたします。

  • テレワーク・オンライン授業などを支える技術
  • システム運用管理のための技術
  • システム運用管理における人材教育
  • その他,システムの運用管理・ICTに関する話題

社会は新型コロナウイルスの影響により大きな変化を強いられています。たとえば企業活動や教育活動においては対面による活動を避けるためテレワークやオンライン授業の導入が急速に進みました。そしてこの流れはこれまでデジタル化・リモート化されていない分野も巻き込み、ICTの浸透により社会生活をより良い方向に変化させるDX(Digital Transformation)へと本格的にすすんでいくでしょう。これらを支える管理運用の現場ではこの一年間さまざまな取り組みがなされ議論されてきました。しかし本格的なDXを見据えた情報基盤の運用のためには、一時しのぎのオンライン化・デジタル化ではない持続可能な提供が可能なサービス設計、利用者への教育などの課題があります。また、既存システムからの移行の際には業務フローの見直しも発生し、それらに伴うネットワークの管理運用体制の変化も予想されます。そこで本シンポジウムでは、このような本格的なDXを支えるための運用構築技術に関する課題や取り組みについてさまざまな分野からの報告を行うとともに議論し、今後のインターネット構築運用技術の研究開発に寄与することを目的としています。

例年、インターネットと情報システムの運用技術に関する貴重な研究発表の場として、実務に携わる多くの研究者・技術者が参加しております。本シンポジウムに、是非貴社のご協賛をお願いしたく存じます。詳細につきましては以下をご参照下さい。ご協力のほどよろしくお願いいたします。

敬具

開催概要

  • [名称] 第14回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2021)
  • [主催] 情報処理学会インターネットと運用技術(IOT)研究会
  • [後援]
    • 東北大学(予定)
    • インターネットアーキテクチャ研究会 (IA) (予定)
    • ACM SIGUCCS Tokyo Chapter(予定)
  • [日時] 2021年11月25日(木)・26日(金)
  • [会場] オンライン開催
  • [発表件数] 約20件(例年の実績値、招待講演を除く)
  • [参加人員] 約70名(例年の実績値、企業出展者を除く)

詳しくは IOTS2021 ホームページ(https://www.iot.ipsj.or.jp/symposium/iots2021/)をご覧ください。

協賛概要

企業協賛金】: 1社6万円(税別)

例年好評を博しておりますシンポジウム会場での企業展示コーナーは、シンポジウムのオンライン開催に伴い、2020年より専用のオンラインシステム(専用システムのイメージ)を通じたオンライン企業出展の形態として開催しております。2021年につきましても2020年に利用しましたシステムの商用版であるfrAAAtを利用します。また、オンラインシステムの対応等が難しく、昨年までのパンフレット配布のように単に資料を参加者に展開できればよいというご要望にもお応えできるようにしたいと考えておりますので、こちらは実行委員会まで個別にご相談ください。

【オンラインでの出展のために各社にご準備いただくもの】

  • オンラインシステムに掲載する各種情報
    • バナー用画像
    • 紹介用テキスト
    • 紹介用動画
    • 紹介用ドキュメント(PDF)
  • Web会議システムのルームへのリンク(フリーディスカッション用)

【参加者による利用イメージ】

  1. シンポジウム参加予定者による参加者登録を行う
  2. オンラインシステムへ参加者がアクセスする
  3. 展示一覧・ポスター一覧のページを表示(各社の一覧が表示される)
  4. ある出展企業ページへのリンクをクリック
  5. 出展企業紹介用のコンテンツが表示される
  6. コンテンツにはフリーディスカッションへのリンクが設けられており、リンクには直近15分程度の時間にアクセス人のリストが表示される
  7. フリーディスカッションへアクセス(各社にてご用意いただく予定です)
    ※フリーディスカッションにアクセスした人の情報は出展企業に提供

【出展企業の利用イメージ】

  1. 展示コアタイムを中心に、フリーディスカッション用のルームで待機
  2. 必要であれば、別途準備したミーティングルームに案内し、さらなる商談へ
  3. Slackなど他のツールを利用したやりとりをしたい場合は、出展企業紹介用コンテンツ内などで案内

なお、協賛いただいた企業・団体様の名称はIOTS2021ホームページ内に掲載し、ご指定のページにリンクを設定させていただきます。

申込方法

iots2021あっとmail.iot.ipsj.or.jp 宛に以下を記載の上、ご連絡ください。
(あっとを@に読み替えてください。)

  • 会社名
  • 担当者氏名
  • 担当者メールアドレス
  • 備考

協賛申込〆切

  • 2021年10月15日(金)

※申し込み数に達し次第締め切らせていただきます。

お問い合わせ先

本件に関するご質問・お問合せは、以下までお願いいたします。

  • [担当者] IOTS2021実行委員会
    担当:小川康一(群馬大学)、松本亮介(さくらインターネット)、三島和宏(東京農工大学)
  • [メールアドレス] iots2021あっとmail.iot.ipsj.or.jp
    (あっとを@に読み替えてください。)

IOTS2021: Call for Paper (poster)

第14回 インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS 2021)
~本格的なDXを支える運用技術をめざして~
ポスター発表募集

  • 日程: 2021年11月25日(木) ~26日(金)
  • 会場: 東北大学片平さくらホール および オンライン(完全オンラインとなりました)

 第 14 回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2021)では、ポスター セッションを設けます。現在推進中の研究の途中経過や新しい研究課題の指摘、ちょっとした思いつきなどを、密度濃く議論できる機会としてご活用ください。
 提出していただいた原稿を査読し、発表していただく方を決定いたします。なお、申し込みいただいた方には査読コメントをお返しします。
 採録の場合にはそのコメントを反映させた最終原稿を提出していただきます。皆様からの申込をお待ちしております。

申込方法等

以下のスケジュールでEasyChair にて投稿を受け付けます。

  • https://easychair.org/conferences/?conf=iots2021 より投稿ください。
    • キーワードは3つ以上記入してください。
    • 学生が第一著者で発表者の場合は、投稿の際に「Student Submission」をチェックしてください(学生表彰の対象となります)。
  • 投稿締め切り: 2021年10月8日(金) 23:59:59(JST)
  • 採録通知:2021年10月19日(火) 以降のできるだけ早い時期
  • 最終原稿提出締切:2021年11月1日(月) 23:59:59 (JST)

ポスター発表原稿執筆要領

  • ポスターセッションの執筆要領は情報処理学会の「研究報告原稿 (PDF ファイル) 作成について」に準拠します (A4縦、2 カラム)。
  • 査読のあるシンポジウム論文と明確に区別できるようにページ数は 2 ページ以内とします。
  • LaTeX のスタイルファイル、テンプレートファイルは以下のシンポジウム指定のものを利用されることを推奨します。
    IOTS2021 ポスター発表用 LaTeXスタイルファイル: (準備中)
    https://www.iot.ipsj.or.jp/wp-content/uploads/2021/09/iots2021-poster.zip
  • Word で作成される場合は、この LaTeX テンプレートから作成された PDF (poster-jsample.pdf) を参考にしてレイアウトを適宜変更してください。

申込締切後の論文投稿は受け付けられません。
なるべく多くの方には発表していただくため、発表者1名につき1件のみの申し込みに制限させていただきます。

照会先

  • 論文投稿に関する照会先
    E-mail: iots2021 あっと mail.iot.ipsj.or.jp
    (-あっと- は@に置き換えてください)

第14回 インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS 2021)

2021年7月3日(土)

情報処理学会インターネットと運用技術 (IOT) 研究会では、以下の要領で第14回インターネットと運用技術シンポジウムを開催いたします。今回のシンポジウムのテーマは本格的なDXを支える運用技術をめざして です。

シンポジウムの趣旨

社会は新型コロナウイルスの影響により大きな変化を強いられています.たとえば企業活動や教育活動においては対面による活動を避けるためテレワークやオンライン授業の導入が急速に進みました.そしてこの流れはこれまでデジタル化・リモート化されていない分野も巻き込み,ICTの浸透により社会生活をより良い方向に変化させるDX(Digital Transformation)へと本格的にすすんでいくでしょう.これらを支える管理運用の現場ではこの一年間さまざまな取り組みがなされ議論されてきました.しかし本格的なDXを見据えた情報基盤の運用のためには,一時しのぎのオンライン化・デジタル化ではない持続可能な提供が可能なサービス設計,利用者への教育などの課題があります.また,既存システムからの移行の際には業務フローの見直しも発生し,それらに伴うネットワークの管理運用体制の変化も予想されます.そこで本シンポジウムでは,このような本格的なDXを支えるための運用構築技術に関する課題や取り組みについてさまざまな分野からの報告を行うとともに議論し,今後のインターネット構築運用技術の研究開発に寄与することを目的としています.

論文募集分野

  • テレワーク・オンライン授業などを支える技術
  • システム運用管理のための技術
  • システム運用管理における人材教育
  • その他,システムの運用管理・ICTに関する話題

本シンポジウムでは、上記のようなトピックを対象としますが、必ずしもこれらに限定するものではありません。

日程・会場

 投稿に関する日程

 https://www.iot.ipsj.or.jp/symposium/iots2021-cfp をご覧ください。

 ポスター投稿に関する日程

 https://www.iot.ipsj.or.jp/symposium/iots2021-cfp をご覧ください。

 シンポジウム開催日程

 日程: 2021年11月25日(木) ~ 26日(金)

 会場

 東北大学片平さくらホール および オンライン(完全オンライン開催となりました)

募集案内

プログラム委員会

委員長: 中山貴夫(京都女子大学)
副委員長:
委員: 池部実 (大分大学),石島悌 (製品評価技術基盤機構),石橋勇人 (大阪市立大学),和泉諭 (仙台高等専門学校),一井信吾 (高エネルギー加速器研究機構),大谷誠 (佐賀大学),柏崎礼生 (国立情報学研究所),北口善明 (東京工業大学),坂下秀 (株式会社アクタスソフトウェア),佐藤聡 (筑波大学),坪内佑樹 (さくらインターネット),鶴田博文(さくらインターネット),中村素典 (京都大学),中村豊 (九州工業大学),西村浩二 (広島大学),林治尚 (兵庫県立大学),福田 豊 (九州工業大学),桝田秀夫 (京都工芸繊維大学),松本亮介 (さくらインターネット),三島和宏 (東京農工大学),三宅悠介 (GMOペパボ),宮下健輔 (京都女子大学),村上直 (株式会社SHIFT),村上登志男 (学習院大学),山井 成良 (東京農工大学)

実行委員会

委員長: 和泉諭 (仙台高等専門学校)
委員 (企業展示担当): 松本亮介(さくらインターネット),三島和宏(東京農工大学),小川康一(群馬大学)

照会先

  • シンポジウムに関する照会先
    E-mail: iots2021 あっと mail.iot.ipsj.or.jp
    (あっと は@に置き換えてください)

IOTS2021: Call for Paper

第14回 インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS 2021)
~本格的なDXを支える運用技術をめざして~
論文募集

  • 日程: 2021年11月25日(木) ~26日(金)
  • 会場: 東北大学片平さくらホール および オンライン(完全オンラインのみとなりました)

情報処理学会 インターネットと運用技術研究会では,以下の要領で2021年11月に開催する第14回IOTシンポジウム2021の発表論文を募集いたします.

シンポジウムの趣旨

社会は新型コロナウイルスの影響により大きな変化を強いられています.たとえば企業活動や教育活動においては対面による活動を避けるためテレワークやオンライン授業の導入が急速に進みました.そしてこの流れはこれまでデジタル化・リモート化されていない分野も巻き込み,ICTの浸透により社会生活をより良い方向に変化させるDX(Digital Transformation)へと本格的にすすんでいくでしょう.これらを支える管理運用の現場ではこの一年間さまざまな取り組みがなされ議論されてきました.しかし本格的なDXを見据えた情報基盤の運用のためには,一時しのぎのオンライン化・デジタル化ではない持続可能な提供が可能なサービス設計,利用者への教育などの課題があります.また,既存システムからの移行の際には業務フローの見直しも発生し,それらに伴うネットワークの管理運用体制の変化も予想されます.そこで本シンポジウムでは,このような本格的なDXを支えるための運用構築技術に関する課題や取り組みについてさまざまな分野からの報告を行うとともに議論し,今後のインターネット構築運用技術の研究開発に寄与することを目的としています.

論文募集分野

  • テレワーク・オンライン授業などを支える技術
  • システム運用管理のための技術
  • システム運用管理における人材教育
  • その他,システムの運用管理・ICTに関する話題

本シンポジウムでは上記のようなトピックを対象としますが,必ずしもこれらに限定するものではありません.

投稿方法

  • 執筆要領は、情報処理学会の「研究報告原稿(PDFファイル)作成について」に準拠します(A4縦、2カラム)。
  • スタイルファイル、テンプレートファイルは、学会指定のものを利用してください。
    ※「論文誌」用のテンプレートではなく、「研究報告」用のテンプレートをご使用ください。
  • ページ数は8ページ以内とします。
  • 投稿締め切りまでは、原稿の差し替えが可能です。
  • カメラレディ提出後、印刷会社にてヘッダを本シンポジウム用に書き換えます。
  • 論文投稿はEasyChairを利用します。
    • https://easychair.org/conferences/?conf=iots2021 より投稿ください。
    • キーワードは3つ以上記入してください。
    • 学生が第一著者で発表者の場合は、投稿の際に「Student Submission」をチェックしてください(学生表彰の対象となります)。

今回のシンポジウムでは通常の論文発表とは別に,ポスターセッションまたはWIPを開催する可能性があります.詳細は準備ができ次第お知らせします.

スケジュール

  • 論文投稿締切: 2021年8月31日(火)23:59:59(JST) 2021年9月7日(火)23:59:59(JST) 延長しました!
  • 論文投稿締め切り: 2021年9月14日(火)23:59:59(JST) 再延長しました!
  • 採録通知:2021年9月28日(火) 以降のできるだけ早い時期
  • 最終原稿提出締切:2021年11月1月(月) 23:59:59 (JST)

投稿締切後の論文投稿は受け付けられません。

表彰・冠賞

本シンポジウムでは,優秀な発表に対して表彰を行います.優秀論文賞,プレゼンテーション賞,学生奨励賞などの従来からの表彰に加え,協賛企業によるスポンサーシップのもと,特定分野の優れた論文に対して表彰を行う「冠賞」をIOTS2016より設けています.なお,学生(社会人学生を含む)を対象とする表彰については,発表時に情報処理学会の会員であることが条件となります.

主催

後援

プログラム委員会

委員長: 中山貴夫(京都女子大学)
副委員長:
委員: 池部実 (大分大学),石島悌 (製品評価技術基盤機構),石橋勇人 (大阪市立大学),和泉諭 (仙台高等専門学校),一井信吾 (高エネルギー加速器研究機構),大谷誠 (佐賀大学),柏崎礼生 (国立情報学研究所),北口善明 (東京工業大学),坂下秀 (株式会社アクタスソフトウェア),佐藤聡 (筑波大学),坪内佑樹 (さくらインターネット),鶴田博文(さくらインターネット),中村素典 (京都大学),中村豊 (九州工業大学),西村浩二 (広島大学),林治尚 (兵庫県立大学),福田 豊 (九州工業大学),桝田秀夫 (京都工芸繊維大学),松本亮介 (さくらインターネット),三島和宏 (東京農工大学),三宅悠介 (GMOペパボ),宮下健輔 (京都女子大学),村上直 (株式会社SHIFT),村上登志男 (学習院大学),山井 成良 (東京農工大学)

実行委員会

委員長: 和泉諭 (仙台高等専門学校)
委員 (企業展示担当): 松本亮介(さくらインターネット),三島和宏(東京農工大学),小川康一(群馬大学)

照会先

  • 論文投稿に関する照会先
    E-mail: iots2021 -あっと- mail.iot.ipsj.or.jp
    (-あっと- は@に置き換えてください)