2018年の活動

IOT41(終了しました)

  • 日時:2018年5月17日(木)〜18日(金)
  • 会場:富山商工会議所
  • CSEC研究会と共催および電子情報通信学会ICM研究会と連催
  • PC:柏崎 礼生(大阪大学),鳩野 逸生(神戸大学),LA:北口 善明(東京工業大学)
  • プログラムはこちら

特集号論文募集(終了しました)

IOT42(終了しました)

DICOMO2018(終了しました)

IOT43(終了しました)

IOTS2018(終了しました)

第8回災害コミュニケーションシンポジウム(終了しました)

  • 日時:2018年12月26日(水)
  • 会場:津田塾大学
  • 参加登録:12月20日まで
  • 詳しくはこちら

IOT44(終了しました)

  • 日時:2019年3月7日(木)〜8日(金)
  • 会場:グランドエクシブ鳴門
  • 電子情報通信学会IA研究会SITE研究会と連催
  • PC:佐藤 聡(筑波大学,IOT),屏 雄一郎(トヨタIT開発センター,IA),川口 嘉奈子(東京医療保健大学,SITE)
  • LA:大平 健司(徳島大学)
  • 発表募集:終了しました
  • 原稿提出:2019年2月4日(月)23:59(日本時間)〆切
  • プログラムはこちら

情報処理学会第81回全国大会

  • 日時:2019年3月14日(木)〜16日(土)
  • 会場:福岡大学七隈キャンパス
  • Webページはこちら
  • IOT研究会企画セッションを2件開催します
    • 福岡大学の公開用NTPサービスから考える,インターネットサービスの歴史と未来 (仮)
      • 3月14日(木)12:30-15:00 第3イベント会場(A棟 A202)
    • Web広告の技術と運用
      • 3月16日(土)13:20-15:20 第4イベント会場(A棟 A203)

今後の予定(変更されることがあります)

  • 情報処理学会論文誌ジャーナルIOT特集号
    • 近日中に提案予定
  • IOT45
    • 2019年5月23日(木)〜24日(金)
    • 大阪大学会館(大阪大学 豊中キャンパス)
    • CSEC研究会と共催および電子情報通信学会ICM研究会と連催
  • IOT46
  • DICOMO2019
    • 2019年7月3日(水)〜5日(金)
    • 福島県磐梯熱海温泉 華の湯
    • 詳しくはこちら
  • IOT47
  • IOTS2019
    • 2019年12月5日(木)〜6日(金)
    • 沖縄県那覇市
  • IOT48

運営体制

  • 主査:宮下 健輔(京都女子大学)
  • 幹事:池部 実(大分大学),石島 悌(大阪府立産業技術総合研究所),今泉 貴史(千葉大学),大谷 誠(佐賀大学),北口 善明(東京工業大学),中村 素典(国立情報学研究所),西村 浩二(広島大学)
  • 運営委員:新 麗((株)IIJイノベーションインスティテュート),安東 孝二(株式会社mokha),和泉 諭(東北大学),大木 朱美((株)KDDI研究所),大平 健司(徳島大学),大森 幹之(鳥取大学),小野 成志(学校法人根津育英会武蔵学園),柏崎 礼生(大阪大学),岸場 清悟(広島大学),久保田 真一郎(熊本大学),計 宇生(国立情報学研究所),坂下 秀((株)アクタスソフトウェア),佐藤 聡(筑波大学),敷田 幹文(高知工科大学),嶋田 創(名古屋大学),土屋 英亮(電気通信大学),寺田 直美(情報通信研究機構),土井 裕介(株式会社 Preferred Networks (PFN)),中村 豊(九州工業大学),中山 貴夫(京都女子大学),西岡 大(岩手県立大学),長谷川 孝博(静岡大学),鳩野 逸生(神戸大学),福田 豊(九州工業大学),藤崎 智宏(日本電信電話株式会社),堀 真寿美(NPO法人CCC-TIES),前田 香織(広島市立大学),桝田 秀夫(京都工芸繊維大学),松本 直人(さくらインターネット株式会社),松本 亮介(GMOペパボ(株)),村上 登志男(学習院大学),室田 朋樹(東京海洋大学),山井 成良(東京農工大学),山之上 卓(福山大学),吉浦 紀晃(埼玉大学),渡辺 健次(広島大学)

第10回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2017) 企業展示紹介

このページでは、IOTS2017に協賛いただいた企業様を紹介します(申し込み順)。

展示企業および展示概要

  1. 株式会社コムネット    http://www.dbcom.co.jp
    • 資産管理に伴う端末管理ワークフローのご提案
  2. 株式会社シー・オー・コンヴ    http://www.co-conv.jp/
    • CO-Store: 大学における端末必携化を支援・補完する端末教室とVDI環境大学において端末必携化が進むほど、端末教室の意義は明確となります。端末教室では共通環境やハイスペックな環境を要する講義が実施されるため、この環境を低管理コストかつ安定して供給する必要があります。また、教室の用途が多様化するため、複数の環境を瞬時に切り替えられるネットブートのニーズが高まります。
      CO-Store はこのニーズに確実に答えるソリューションです。本展示では、CO-Storeにより端末を高速起動する実演や各所の実績をご紹介します。併せて、端末必携化を支援する「専門アプリケーションを BYOD 端末で利用するための VDI 環境」をご紹介します。スモールスタートでき予約システムを持つといった、大学が真に求めるVDIがここにあります。
  3. アリスタネットワークス  Arista Networks     http://www.arista.com/jp 
    • データセンターネットワークの次世代運用モデルクラウド・ネットワークでは、スケールアウト型ネットワークをデザインすることが定着してきました。
      スケールアウト型のネットワークでは、多数のネットワーク機器を効率よく運用・管理することが課題になります。
      アリスタネットワークスは、数多くのクラウド・ネットワークの構築経験に基づき開発した、管理ソフトウェア”CloudVision”を提供しています。ブースでは、CloudVisionとオープンソースAnsibleを用いたクラウド・ネットワークの運用・管理をご覧いただきます。
  4. 株式会社ネットスプリング     http://www.netspring.co.jp/ 
    • 次世代機eFERECとAXIOLE for Azure & 多要素認証機能のご紹介全国の国公立大学・高専をはじめとする高等教育研究組織や病院・企業のエンドポイントのアクセス管理用として多く導入され現在も利用されているLANアクセス管理アプライアンス装置の旧FERECが、次世代のネットワークや新しい用途向けに新たに次世代機eFERECとしてデビューします。IoTS2017で初展示となります。一方、認証アプライアンス装置AXIOLEは、今回機能増強と共にAzure版も発表しました。Microsoft Azure環境に準拠したAXIOLE for Azureを追加展開します。従来のハードウエア版の冗長構成よりもコストプライスパフォーマンスを向上させた上でクラウド展開が可能となります。AXIOLEの新機能としては、IdP等で利用可能な多要素認証機能(MFA)を実装します。MFAを場所やSP毎に必須・不要等の選択も簡単に設定可能なものです。汎用的なスマホアプリで利用可能です。
      キーワード  認証アプライアンスAXIOLE,eFEREC,多要素認証(MFA),Shibboleth,学認
  5. ラストライン合同会社    https://www.lastline.com 
    • フル システム エミュレーション・サンドボックスによる脅威解析と内部拡散を可視化
      ラストラインの他社にはないアーキテクチャ、フル システム エミュレーションを実装したサンドボックスによる詳細解析と、そのクライアントに関連するトラフィックを図式化することで、インシデント レスポンスにおける対応時間の短縮が可能です。主な特徴は以下の通りです。
      –    NSS Labsの結果に裏付けされた比類なき検知能力と低い誤検知を実現するサンドボックス
      –    導入後に発生する解析箇所の追加や解析環境追加にも柔軟に対応(追加ライセンス費用なし)
      –    ネットワークトラフィック解析に加え、メール解析、内部拡散図式化と脅威解析結果との関連付け、手動解析(ファイル及びURL)、APIのご利用、など自由にご利用いただけます
  6. ブロケードコミュニケーションズシステムズ株式会社    http://www.brocade.com/ja.html 
    • Brocade+Ruckus 有線と無線のシームレスなキャンパスネットワークへ!!
      Brocadeイーサネット製品ファミリにRuckusが加わって約1年、Ruckusブランドとして装いも新たになりました。キャンパススイッチとして多くの実績をもつICXスイッチと、増え続ける無線マーケットで着実に実績を重ねているRuckusを統合し、キャンパスネットワークを有線・無線の区別無くお使い頂けるようになりました。今回の企業展示では、キャンパス向けのファブリックテクノロジーであるキャンパスファブリックを使い、学内NWの統合をご紹介致します。是非当社ブースにお立ち寄りください。
  7. パロアルトネットワークス(株)    https://www.paloaltonetworks.jp
    • タイトル:Next Generation Firewall:PAシリーズの展示
      2017年春にリリースし、ハイスペックと低コストを実現した、PA-5200シリーズを展示致します。また、これからのトレンドでもあるエンドポイントセキュリティ「Traps」もご紹介しておりますので、是非ブースへお立ち寄り下さい。
  8. 日本ヒューレット・パッカード株式会社    http://www.arubanetworks.com/ja/ 
    • Arubaモビリティキャンパス&セキュリティソリューション
      日本国内でも多くの大学様にお使いいただいているArubaの有線・無線LAN製品。
      最新ハードウェア製品の展示、クライアントが無線LANにどう接続しているかを可視化する監視基盤AirWaveのデモをご覧いただけます。
      また、デバイスやユーザの振る舞いを常時モニタリングし、機械学習による通常とは異なる挙動を検知することで、従来型のセキュリティソリューションを通過した攻撃を検知可能なIntroSpect(旧Niara)の概要も国内展開前にいち早く概要をお届けします。ぜひ、Arubaブースへお立ち寄り下さい。
  9. 株式会社ワッセイ・ソフトウェア・テクノロジー    http://www.wasay.co.jp/ 
    • 信頼と実績のネットワークブート型シンクライアント「Phantosys」
      管理者には導入・構築・管理のコスト低減を、ユーザには多様な運用で授業の効率アップと高セキュリティを提供します。好評頂いておりますPhantosysのルックアンドフィールはそのままに、拡張性・機能・性能が向上しました「Phantosys 10」をご紹介させて頂きます。
  10. ユニアデックス株式会社    http://www.uniadex.co.jp/ 
    • これからの大学クライアント環境のあり方、クラウド型PC教室と仮想基盤、VDIに最適なPureStorageのご紹介。
      IT管理者不足、学生サービス向上、働き方改革などへの対応として、学内ICTにクラウドサービスを積極活用する大学が増えています。弊社ブースでは、IT運用負荷軽減やPC教室の整理撤廃などを支えるクラウド型パソコン教室と、仮想環境・VDIに最適な永久保証のオールフラッシュストレージ、業界先駆けてNVMeに対応したPureStorageをご紹介致します。
  11. 株式会社クオリティア    http://www.qualitia.co.jp/ 
    • 最新の標的型攻撃対応、添付ファイルに潜む脅威から情報を守る手段
      文教市場で多くのシェアを持つ「Active! mail」と「DEEPMail」のメーカー2社が2015年10月に経営統合し、誕生した弊社クオリティアの標的型メール攻撃対策製品をご紹介します。従来のサンドボックス製品やパターンマッチングでは防ぎきれない昨今の標的型攻撃に対し、メールや添付ファイルの観点から「メール経由国表示」や「添付ファイル分離」などの機能を軸に、標的型メール攻撃を対策する「Active! zone」を製品デモを交えてご覧いただきます。
  12. ソニックウォール・ジャパン株式会社    http://www.sonicwall.com/ja-jp/home 
    • 簡単・安心・低コスト「キャンパスネットワーク丸ごとセキュリティ」
      概要:有線・無線、リモートアクセスまでキャンパスネットワークを簡単・安心・低コストで丸ごとセキュアに。導入規模に応じた豊富なラインナップと小規模からでも利用可能な最新のマルチエンジン搭載クラウド型サンドボックスソリューションならびに無線LANアクセスポイントやリモートアクセス製品までキャンパスネットワークに欠かせないセキュリティソリューションをご紹介します。
  13. F5ネットワークスジャパン合同会社    https://f5.com/jp 
    • O365やマルチクラウドでセキュアな認証連携をしたいなら F5 APM
      Office365 へのシングルサインオン(SSO)も、パスワード漏洩を気にせず安全に使いたい便利なSaaSアプリケーションも、仮想デスクトップ(VDI)への接続ゲートウェイも認証・認可ファイアーウォールして認証基盤を全部 F5にお任せ!
  14. ディーリンクジャパン株式会社    http://www.dlink-jp.com 
    • 「もしもに備えた防災Wi-Fiシステムのご紹介」
      ・緊急時でもクラウドでWi-Fiを簡単に運用管理 DBA-1510P
      ・10G対応 Easy Smartスイッチ DXS-1100-10TS
      ・中継器に最適なPoEスイッチ DGS-1100-05PD
      D-Link Business Cloudを利用した災害に強い防災Wi-Fiシステムの構築運用について、最新の有線・無線ネットワーク機器を展示し、ご紹介いたします。
      緊急時に無線アクセスポイントを一括でオープンWi-Fi化、高速通信可能な10G対応ネットワースイッチ、設置場所の自由度を高めるPoE受電給電スイッチなど、豊富な製品ラインナップを揃えてご説明いたします。
  15. パンドウイットコーポレーション日本支社    https://www.panduit.co.jp/ 
    • ワイヤレスセンサーによる簡易型IoTセンシングソリューション
      IoTによるデータ収集が進む中、現場環境の可視化が求められる時代となってきております。温湿度をはじめ電流電圧、振動など取りたいデータも様々です。パンドウイットではワイヤレスセンサーによるセンシングソリューションをリリースします。海外での事例をご紹介させて頂き皆さまからのご意見を頂戴できればと考えておりますので、是非ともブースにお立ち寄りください
  16. 株式会社テリロジー    http://www.terilogy.com/ 
    • マルウェアが侵入しても情報は漏洩させない!! Lastline標的型攻撃対策ソリューション
      標的型攻撃は「狙われたら最後、侵入される。」という意識を持つ必要があります。標的型攻撃対策で最も重要なことは情報を流出させず『未知のマルウェア』の侵入を検知し、駆除するまでのプロセスの確立です。
      LastLineは、『未知のマルウェア』を検知・通知・遮断し機密情報の漏洩を防止するクラウド型標的型攻撃対策ソリューションです。
      多重のセキュリティ対策もすり抜ける未知のマルウェアを防ぐため、大学様、企業様に広く導入されています。
      その他、簡単かつ柔軟にセキュアな通信を実現するSecure SDNやDHCP/DNS/IPAM、第5世代の無線LANなど、文教で高い実績を持つソリューションを展示しております。
  17. アライドテレシス(株)    https://www.allied-telesis.co.jp/
    • アライドテレシスのNetwork AI
      「一元化」「簡素化」「自律化」を有線・無線に関わらず実現し、柔軟で効率的なネットワークインフラを提供!
      ネットワーク統合管理ソリューション「AMF」のデモンストレーション
      アプリケーション連携セキュリティソリューション「SES」紹介
      自立型無線LANソリューション「AWC」のデモンストレーション
  18. マクニカネットワークス株式会社    https://www.macnica.net/ 
    • 標的型攻撃対策とセキュアDNS/DHCPで実現する安心安全なキャンパスネットワーク
      既存のセキュリティ対策をすり抜けてしまう高度な標的型攻撃対策として「FireEye」、セキュアDNS/DHCPとして学内インフラを支える「Infoblox」。
      FireEyeはただ今「アカデミックキャンペーンを実施中」、「大分大学様導入事例公開中」
      大学様への導入実績が豊富なこれらのソリューションを、実際の事例を交えてご紹介いたします!ブースでお待ちしております。
  19. フォーティネットジャパン株式会社    http://www.fortinet.co.jp/ 
    • キャンパスネットワークを支える
      フォーティネットセキュリティファブリックおよびセキュア無線LANソリューション
      複雑化するネットワーク&セキュリティ。サイバーインシデント発生時、原因特定に時間を要していませんか?ネットワークトポロジおよび脆弱性を可視化することにより、キャンパスネットワークをセキュアに守ります。また、アクティブラーニングの普及により、ただ繋がればいいという Wi-Fi から、スムーズな授業を支えるネットワークインフラ設備として、全学無線LANシステムが必須となっています。
      次世代セキュリティ&キャンパス無線LANソリューションを展示しておりますので、是非、お立ちよりください。
  20. 東京エレクトロンデバイス株式会社    http://cn.teldevice.co.jp/ 
    • キャンパスネットワークソリューション
      キャンパスネットワークソリューションのご紹介をさせていただきます。
      特にExtreme Networks社製「Summitファミリー」はコンパクトな1RUボックス型スイッチで、ポート密度を抑えたエッジ向けエントリーモデルから高密度なポート収容を実現するアグリゲーションスイッチ、高機能・高パフォーマンスを発揮するコア向けモデルまでをラインナップしております。「Summitファミリー」、「BlackDiamondファミリー」で単一のオペレーションシステムである「ExtremeXOS」を採用しているため、オペレーションの共通化が図れ運用管理の簡素化に貢献します。Auto-ProvisionとLLDPを組み合わせることにより、上位のスイッチから自身のシステム名を自動的に取得して、設定をリストアすることが可能です。その他、キャンパスネットワークに採用いただきました内容をふまえご紹介いたします。
  21. 株式会社東陽テクニカ    http://www.toyo.co.jp/ 
    • ネットワークの可視化と負荷試験、セキュリティまで
      東陽テクニカは「はかる技術」の輸入商社です。昔に大流行したLANアナライザであるSnifferや、 ネットワーク負荷試験のデファクトスタンダードであるSmartBitsなどでご存じの方もいらっしゃるかと思います。 最近では以下のようなソリューションを展開しています。ぜひブースにお立ち寄りください。
      【ネットワーク可視化ソリューション】大容量パケットキャプチャ、仮想環境モニタリングツール、無線LAN設計ツールなど
      【ネットワーク負荷試験】L2-L7の小型負荷試験機、ハンディタイプ負荷試験ツールなど
      【セキュリティ】DDoS対策・検証、脆弱性の検査・管理など
  22. GMOペパボ株式会社    https://pepabo.com 
    • 柔軟にリソースの増減ができる新ホスティングサービス〜コンテナ型仮想化技術を用いた研究開発〜
      弊社では、レンタルサーバーの手軽さと、柔軟にリソースの増減ができるクラウドのような拡張性・自由度を兼ね備えたコンテナ型クラウドホスティングサービス「ロリポップ!マネージドクラウド」を正式版リリースに向けて開発中です。本サービスは弊社の研究開発組織であるペパボ研究所のもと開発したコンテナ型仮想化技術を用いており、コンテナの特性を活かして、急激なアクセス増への迅速な対応、柔軟でマネージドなミドルウェア、セキュリティ対応などの堅牢性を実現していきます。展示では、マネージドクラウドのご紹介と、マネージドクラウドの基盤をベースに進めているペパボ研究所と九州大学との共同研究に関してご紹介します。
  23. ネットアップ株式会社    http://www.netapp.com/jp/index.aspx 
    • Modernization of Data Center
      マーケットシェア急成長中のNetAppAllFlash製品の実機を展示
  24. アラクサラネットワークス株式会社    http://www.alaxala.com/ 
    • 感染端末を検出して、通信を自動遮断!サイバー攻撃自動防御ソリューションをはじめ、新製品情報を紹介
      ・「セキュリティ製品との連携によりマルウェア感染端末を検出」、「感染端末がネットワーク内を移動しても、追従して遮断」、「通信を遮断した感染端末のブラウザ画面上に警告表示」といった特長により、インシデントの早期発見と迅速な初動対応を可能にする、サイバー攻撃自動防御ソリューションのデモを行います。
      ・購入後8年間の無償保証をバンドルすることで、運用コストを抑えながら安心して利用できるコンパクトなL2スイッチAX2130SSを展示します。
  25. ジェイズ・コミュニケーション株式会社    http://jscom.jp/ 
    • BT Diamond IP で実現するIP
      アドレスの自動管理学生がネットを利用したい、研究室で新規サーバを立てたい、など様々な理由により各情報システム室の方はIPアドレスの払い出しを実施されているかと思われます。ただ、多くの大学様はこれらIPアドレス管理をEXCELの台帳で実施されており、正しく更新されていないことでIPが競合したり、使用されていないIPの把握でできていなかったりと、様々なご苦労をされていらっしゃるかと思われます。このIPアドレス管理の自動化の手助けをするのが、IPアドレス管理(IPAM)製品「BT Diamond IP」です。IPアドレス管理の自動化とスピードアップ、ネットワークパフォーマンス最適化を実現します。
  26. パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社    https://is-c.panasonic.co.jp/ 
    • 最先端のクラウドページング技術で、アプリケーションの展開・運用コストを大幅削減!
      先進的アプリケーション仮想化ソリューション「Numecent Cloudpaging」は、アプリケーションの展開・運用コストを大幅に削減。最先端のクラウドページング技術をご紹介。
      ●特長1:プリフェッチ技術。アプリ全体の5%程度を読み込むだけで、アプリ利用が即可能。
      ●特長2:99.9%ものアプリをパッケージ化。改変は一切不要。
      ●特長3:ユーザ端末側にはエージェントのインストールのみ、アプリのインストールは不要。ローカル環境のキャッシュを使ってオフラインにも対応。
      ●特長4:ライセンスを含め一元管理。容易に、迅速に、適切なユーザに配信し、利用を許可でき、アプリ管理に最適。 
  27. さくらインターネット株式会社    https://www.sakura.ad.jp/education/ 
    • さくらの文教向けソリューションのご紹介
      さくらインターネットの提供サービスは、国立情報学研究所のSINET5の接続に対応しています。広帯域かつ信頼性の高いネットワークを通じて、さくらの様々なサービスをご利用頂くことができます。
      また、機械学習やデータ解析などハイパワーなサーバをご用命のお客様の為に高火力コンピューティングと呼ばれるサーバのサービスラインナップをご用意しております。
      他にもレンタルサーバやクラウドといったホスティングサービも提供しておりますので、是非当社ブースにお立ちより下さい。
  28. 株式会社アルファシステムズ    https://www.alpha.co.jp/education/ 
    • PC運用システム【V-Boot】および授業支援ソフト【V-Class】のご紹介
      ■PC運用システム【V-Boot】
      多大数のPCを一括管理できる『クローニングとネットブートのハイブリッドシステム』。
      ・学外から学内PCにリモート接続して、自宅では使えない有償アプリを利用!
      ・教室のスケジュールや空き状況をWebページから確認できる!
      ・マルチキャストを利用した高速配信!教室ごとの配信は中継PCでより一層の高速化!
      ・USBメモリやCDメディアの抜き忘れを通知して、利用者の忘れ物を激減!
      ・1回のイメージ編集で異なる機種もまとめて管理できる!
      ■授業支援ソフト【V-Class】
      Windows/Mac/LinuxのマルチOSに対応!シンプルを追求した授業支援ソフトウェア。簡単UIで授業の進行もスムーズに!ご要望の多かった無線LANにも対応いたしました!

フライヤー配布

  1. ジュニパーネットワークス株式会社    https://www.juniper.net/jp/jp/

カタログスタンド

  1. APRESIA Systems 株式会社    http://www.apresia.jp/
  2. ソフォス株式会社    https://www.sophos.com/ja-jp.aspx
  3. ネットワンシステムズ株式会社    http://www.netone.co.jp/

IOTS2017 会場ネットワーク構築

IOTS2017の会場ネットワーク構築に

  •    アラクサラネットワークス株式会社様,
  •    APRESIA Systems 株式会社様,
  •    ディーリンクジャパン株式会社様,
  •    フォーティネットジャパン株式会社様,
  •    ブロケードコミュニケーションズシステムズ株式会社様,
  •     日本ヒューレット・パッカード株式会社様,
  •     パンドウイットコーポレーション日本支社様,

のご協力をいただきました。

    第10回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2017) 懇親会のご案内

    懇親会のご案内

    初日の 12 月 7 日 (木) のプログラム終了後、18:30 より懇親会を開催いたします。
    懇親会参加申込は受付を終了しました。

    日時:

    2017 年 12 月 7 日 (木) 18:30~20:30

    会場:

     市役所14階 ダイニングカフェ彩 (熊本市中央区手取本町1-1 (熊本市役所14階))
    市役所前電停・バス停より徒歩1分

    会費:

    懇親会費:(一般) 5,000円 ,(学生) 3,000円 (予定)
    ※会費につきましては,社会人学生は学生には含まれません。

    参加申し込み:

    (懇親会参加申し込みは受付を終了しました)
    参加を希望される方は,当日受付にお問い合わせください。

    締切

    12 月 1 日 (金) 17:00 までにお申し込みください。たくさんのご参加をお待ちしております。

    第10回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2017) 冠賞企業募集要項

    冠賞企業募集要項

    受付を終了しました.お申し込みありがとうございました. 

    今年度のシンポジウムでは,昨年度のIOTS2016に引き続き企業協賛による「冠賞」制度を実施いたします。本制度は企業のスポンサーシップのもと,
    特定分野のとくに優秀な論文・発表に対して表彰するものです。この制度により,協賛企業各社様の存在感を高めるとともに,各社様が得意とされる分野の研究発表を促すことを期待しています。

    IOTS2016では,冠賞制度を導入し,企業様にご意見をいただきながら,進めてまいりました。IOTS2017では,以下の要項で冠賞協賛企業様を募集いたします。

    本制度の趣旨にご賛同頂ける企業様は,IOTS2017プログラム委員会 iots2017@mail.iot.ipsj.or.jpまで ご連絡いただければ幸いです。

    IOTS2017冠賞募集要項

    冠賞については,最大10社程度を予定しております。
    募集期間は,8月31日までとさせていただきます。
    ただし,規定数に達し次第,募集を終了させていただきます。

    受付を終了しました。お申し込みありがとうございました。

    冠賞についてご賛同いただける企業様は,以下の内容をIOTS2017プログラム委員会へご連絡をお願いいたします。

    • 以下の項目は,IOTS2017のWebページに記載いたします

    1. 企業名:
    2. 冠賞受賞対象領域: 研究分野,研究テーマ
    3. 受賞者への賞品(*1):

    • 以下の項目は変更可,以下の項目はWebには記載いたしません

    4. 想定する受賞対象者: 学生のみ/一般のみ/すべて対象
    5. 想定する受賞対象発表: フルペーパーのみ/WIP発表のみ(*4)/すべての発表
    6. 選考方法(*2): 論文審査のみ/プレゼンテーションのみ/論文審査+プレゼンテーション
    7. 賞状の有無(*3): 有 / 無

    8. ご担当者様氏名,所属部署,連絡先メールアドレス

    (*1) 賞品は物品に限らず,ソフトウェアライセンス1年分や,機器の貸与などでも可。
    (*2) IOTS2017プログラム委員会から当該冠賞の研究分野・研究テーマに該当する論文の審査結果を提供するなど,助言はいたしますが,選考は企業側で実施していただきます。
    (*3) IOTS2017プログラム委員会/実行委員会では冠賞向けの賞状は用意いたしません。賞状を授与する場合には,各社様側で準備をお願いいたします。
    (*4) WIP発表については,発表件数により募集しないことがございます。

    参考(IOTS2016冠賞)

    • IOTS2016 シスコシステムズ賞
      • 対象領域: 既存のキャンパスネットワークへのプログラマビリティーの適用に関する研究の中で優れた内容と認められるもの。
      • 賞品: Apple watch (副賞: 極めて高い研究クオリティとして認められる場合、海外本社 SDN 開発メンバーとのミーティングを提供します) 。
    • IOTS2016 フォーティネット賞
      • 対象領域: キャンパスネットワークセキュリティーにおける自動化の研究において、特に優れた内容と認められるもの。
      • 賞品: Apple AirPod (入手困難な場合には、代替品をご提供させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。)

    IOT 研究会 優秀学生賞 学生奨励賞について

    優秀学生賞・学生奨励賞とは

    IOT 研究会では、2009 年 3 月に開催された平成 20 年度第 4 回研究会 (IOT 通算第 4 回研究会) より、「学生奨励賞」を創設しています。本奨励賞は、学生として IOT 研究会に参加し、インターネットと運用技術に関する将来性豊かな発表を行ったことに対して授与されます。

    また、2016 年 5 月に開催された平成 28 年度第 1 回研究会 (IOT 通算第 33 回研究会) より、「優秀学生賞」を新設しています。優秀学生賞は、学生として IOT 研究会に参加し、インターネットと運用技術に関する将来性豊かで高い評価を得た発表を行ったことに対して授与されます。

    優秀学生賞・学生奨励賞 受賞対象者について

    1. 発表時点で大学等において学位 (学士、修士、博士) を取得することが前提となっている課程に属する学生、高等専門学校や高等学校等に属する生徒であること。
    2. 発表時点において情報処理学会の会員であること。 (2022年度より廃止)
    3. 原則として、表彰時に本人が会場にいること。
    4. 合同研究会においては、IOT研究会枠で発表を申し込んでいること。

    優秀学生賞 受賞者リスト

    研究会ごとに、受賞者、所属、講演題目を以下のとおり掲載いたします (発表順・敬称略) 。

    2026年度

    令和8年度 第1回 (IOT通算第73回) 研究会


    2025年度

    令和7年度 第4回 (IOT通算第72回) 研究会

    第18回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2025)

    令和7年度 第3回 (IOT通算第71回) 研究会


    2024年度

    令和6年度 第4回 (IOT通算第68回) 研究会

    第17回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2024)

    令和6年度 第3回 (IOT通算第67回) 研究会

    令和6年度 第2回 (IOT通算第66回) 研究会

    令和6年度 第1回 (IOT通算第65回) 研究会


    2023年度

    令和5年度 第4回 (IOT通算第64回) 研究会

    第16回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2023)

    令和5年度 第2回 (IOT通算第62回) 研究会

    令和5年度 第1回 (IOT通算第61回) 研究会


    2022年度

    令和4年度 第4回 (IOT通算第60回) 研究会

    令和4年度 第3回 (IOT通算第59回) 研究会

    令和4年度 第2回 (IOT通算第58回) 研究会


    2021 年度

    令和3年度 第4回 (IOT通算第56回) 研究会

    第14回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2021)

    令和3年度 第3回 (IOT通算第55回) 研究会


    2020 年度

    令和2年度 第4回 (IOT通算第52回) 研究会

    第13回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2020)


    2019 年度

    令和元年度 第4回 (IOT通算第48回) 研究会

    第12回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2019)


    2018 年度

    第11回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2018)


    2017 年度

    平成29年度 第4回 (IOT通算第40回) 研究会

    第10回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2017)


    2016 年度

    第9回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2016)

    平成28年度 第2回 (IOT通算第34回) 研究会

    平成28年度 第1回 (IOT通算第33回) 研究会



    学生奨励賞 受賞者リスト

    研究会ごとに、受賞者、所属、講演題目を以下のとおり掲載いたします (発表順・敬称略) 。

    2026年度

    令和8年度 第1回 (IOT通算第73回) 研究会


    2025年度

    令和7年度 第4回 (IOT通算第72回) 研究会

    第18回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2025)

    令和7年度 第3回 (IOT通算第71回) 研究会

    令和7年度 第2回 (IOT通算第70回) 研究会

    令和7年度 第1回 (IOT通算第69回) 研究会


    2024年度

    令和6年度 第4回 (IOT通算第68回) 研究会

    第17回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2024)

    令和6年度 第3回 (IOT通算第67回) 研究会

    令和6年度 第2回 (IOT通算第66回) 研究会

    令和6年度 第1回 (IOT通算第65回) 研究会


    2023年度

    令和5年度 第4回 (IOT通算第64回) 発表会

    第16回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2023)

    令和5年度 第3回 (IOT通算第63回) 研究会

    令和5年度 第2回 (IOT通算第62回) 研究会

    令和5年度 第1回 (IOT通算第61回) 研究会


    2022 年度

    令和4年度 第4回 (IOT通算第60回) 研究会

    第15回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2022)

    令和4年度 第2回 (IOT通算第58回) 研究会


    2021 年度

    令和3年度 第4回 (IOT通算第56回) 研究会

    第14回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2021)

    令和3年度 第3回 (IOT通算第55回) 研究会

    令和3年度 第2回 (IOT通算第54回) 研究会

    令和3年度 第1回 (IOT通算第53回) 研究会


    2020 年度

    令和2年度 第4回 (IOT通算第52回) 研究会

    第13回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2020)


    2019 年度

    令和元年度 第4回 (IOT通算第48回) 研究会

    第12回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2019)

    令和元年度 第3回 (IOT通算第47回) 研究会

    令和元年度 第2回 (IOT通算第46回) 研究会

    令和元年度 第1回 (IOT通算第45回) 研究会


    2018 年度

    平成30年度 第4回 (IOT通算第44回) 研究会

    第11回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2018)

    平成30年度 第2回 (IOT通算第42回) 研究会

    平成30年度 第1回 (IOT通算第41回) 研究会


    2017 年度

    平成29年度 第4回 (IOT通算第40回) 研究会

    第10回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2017)

    平成29年度 第3回 (IOT通算第39回) 研究会

    平成29年度 第2回 (IOT通算第38回) 研究会


    2016 年度

    平成28年度 第4回 (IOT通算第36回) 研究会

    第9回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2016)

    平成28年度 第3回 (IOT通算第35回) 研究会

    平成28年度 第2回 (IOT通算第34回) 研究会

    平成28年度 第1回 (IOT通算第33回) 研究会


    2015 年度

    平成27年度 第4回 (IOT通算第32回) 研究会

    第8回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2015)

    平成27年度 第3回 (IOT通算第31回) 研究会

    平成27年度 第2回 (IOT通算第30回) 研究会

    平成27年度 第1回 (IOT通算第29回) 研究会


    2014 年度

    平成26年度 第4回 (IOT通算第28回) 研究会

    第7回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2014)

    平成26年度 第3回 (IOT通算第27回) 研究会

    平成26年度 第2回 (IOT通算第26回) 研究会

    平成26年度 第1回 (IOT通算第25回) 研究会


    2013 年度

    平成25年度 第4回 (IOT通算第24回) 研究会

    第6回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2013)

    平成25年度 第3回 (IOT通算第23回) 研究会

    平成25年度 第2回 (IOT通算第22回) 研究会

    平成25年度 第1回 (IOT通算第21回) 研究会


    2012 年度

    平成24年度 第4回 (IOT通算第20回) 研究会

    第5回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2012)

    平成24年度 第3回 (IOT通算第19回) 研究会

    平成24年度 第2回 (IOT通算第18回) 研究会

    平成24年度 第1回 (IOT通算第17回) 研究会


    2011 年度

    平成23年度 第4回 (IOT通算第16回) 研究会

    第4回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2011)

    平成23年度 第2回 (IOT通算第14回) 研究会

    平成23年度 第1回 (IOT通算第13回) 研究会


    2010 年度

    平成22年度 第4回 (IOT通算第12回) 研究会

    第3回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2010)

    平成22年度 第3回 (IOT通算第11回) 研究会

    平成22年度 第2回 (IOT通算第10回) 研究会

    平成22年度 第1回 (IOT通算第9回) 研究会


    2009 年度

    平成21年度 第4回 (IOT通算第8回) 研究会

    第2回インターネットと運用技術シンポジウム (IOTS2009)

    平成21年度 第3回 (IOT通算第7回) 研究会

    平成21年度 第2回 (IOT通算第6回) 研究会

    平成21年度 第1回 (IOT通算第5回) 研究会



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    山下記念研究賞

    情報処理学会により昭和 62 年 (1987 年) に創設された賞で、研究会およびシンポジウム発表論文の中から特に優秀な論文を選び、その発表者に授与されます。平成 6 年度から、故山下英男先生 (初代会長) から資金の寄贈をいただき、山下記念研究賞と改称されました。前年度の研究会およびシンポジウム発表論文のうち、優秀なものを選び、その発表者を、各研究会毎に毎年 1 編ないし 2 編以内選定する、とされています (情報処理学会山下記念研究賞のページより) 。

    本ページでは IOT 研究会から推薦され、情報処理学会から賞を授与された方とその発表を記録しております。

    受賞者リスト

    年度ごとに、受賞者、所属、発表題目、発表研究会を以下のとおり掲載いたします (敬称略)。

    2024年度

    2023年度

    2022年度

    2021年度

    2020年度

    2019 年度

    2018 年度

    2017 年度

    2016 年度

    2015 年度

    2014 年度

    2013 年度

    2012 年度

    2011 年度

    2010 年度

    2009 年度


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